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【プリウス】ディスプレイオーディオレスのメリットデメリット~特別仕様車Black Editionの違い【マイナーチェンジ2021】

モデルチェンジ情報

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2021年6月3日に行われたトヨタ「プリウス」及び「プリウスPHV」のマイナーチェンジ(一部改良)による変更点をまとめてみました。

また、今回の改良で追加されたディスプレイオーディオのメリット・デメリットをまとめてみました。

果たして、ディスプレイオーディオと従来のナビのどちらが良いのか!?

さらに、同日に発売された「プリウス」の特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」とベース車の違いもまとめています。

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トヨタ「プリウス/PHV」マイナーチェンジ(一部改良)による変更点


トヨタ「プリウス」公式HPより

2021年6月3日に行われたトヨタ「プリウス」及び「プリウスPHV」のマイナーチェンジ(一部改良)による変更点は、以下のとおりです。

 

  • 8インチディスプレイオーディオを標準装備
    ※「プリウス」Eグレードを除く
  • 「ナノイー」を標準装備
    ※「プリウス」 A・A“ツーリングセレクション”、「プリウスPHV」 Aプレミアム・Aのみ
  • 「プリウス」のボディカラーに「ブラキッシュアゲハガラスフレーク」を新たに採用
    ※「スティールブロンドメタリック」を廃止
  • チルト&スライド電動ムーンルーフが「プリウス」Aグレードで設定不可に変更
  • 「プリウス」及び「プリウスPHV」のAグレードのフロントドアガラスが遮音性ガラスではなくなった
    ※「プリウス」A“ツーリングセレクション”を含む
  • 「リヤクロストラフィックアラート」が「プリウス」Aプレミアム・Aで標準装備化
    ※“ツーリングセレクション”を含む
  • 音声認識・ハンズフリー通話スイッチが標準装備化
    ※「プリウス」Eグレードを除く
  • ドアトリムアッパー(フロント)のソフトパッドがSグレードにも採用
    ※“ツーリングセレクション”、“セーフティパッケージ”を含む
  • 「プリウス」特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」の発売

 

今回の改良による最大の変更点は、何と言っても8インチディスプレイオーディオの標準装備化でしょう。

これにより、従来のデカい11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムの搭載ができなくなりました

価格が35万円以上もする高価なナビだったため、上記のナビが選べなくなったことをデメリットだと考える方は少ないかと思いますが、ディスプレイオーディオの標準装備には賛否両論あるでしょう。

ディスプレイオーディオ、またディスプレイオーディオレスにした場合のメリット・デメリットについては後述しています。

 

また、黒い「プリウス」!特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」が発売されたことも大きな変更点でしょう。

これについても、詳細は後述しています。

 

その他、「リヤクロストラフィックアラート」、音声認識・ハンズフリー通話スイッチ、ドアトリムアッパー(フロント)のソフトパッドなどが標準装備されたグレードが拡大されています。

これは改良といえるでしょう。

一方、チルト&スライド電動ムーンルーフが「プリウス」Aグレードで設定不可になったり、「プリウス」及び「プリウスPHV」のAグレードのフロントドアガラスが遮音性ガラスではなくなったことなどは、間違いなく改悪といえるでしょう。

特に人気のAグレードのフロントドアガラスが遮音性でなくなったことはデメリットしかありません。

どこまで静粛性が落ちるかはわかりかねますが、Aグレードの購入を考えていた方は、あえて中古車を検討しても良いかもしれません。

何れにしても、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを搭載したい方は、中古車を狙うしかありません。

 

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ディスプレイオーディオ/レスのメリット・デメリット


トヨタ「プリウス」公式HPより

ここからは、ディスプレイオーディオ及びディスプレイオーディオレスのメリット・デメリットについて、みていきましょう。

 

ディスプレイオーディオのデメリット(レスのメリット)

まずは、ディスプレイオーディオのデメリット、つまりディスプレイオーディオレスのメリットからみていきましょう。

 

ディスプレイオーディオにした場合の最大のデメリットは、CD・DVDを再生できないことです。

細かく言うと、SDカードの再生もできませんし、CD録音機能もありません。

「え?!CD・DVDキットがあるんじゃないの!?」

と思われた方も多いと思いますが、なぜか「プリウス」のディスプレイオーディオにはCD・DVDキットが設定されていません。

おそらく、ディーラーオプションのナビを生かしたことにより、あえて省いたものかと思われます。

 

また、ディーラーオプションのナビだと9インチのナビを選択できるため、ディスプレイオーディオより1インチ大きな画面にできるというメリット(ディスプレイオーディオのデメリット)があります。

そもそも、「カローラ」は9インチディスプレイオーディオを選択できるのに、「カローラ」より価格が高い「プリウス」や「C-HR」が8インチまでしか選べないというのは、納得いかない方もいるでしょう。

 

その他、ディスプレイオーディオはブラインドコーナーモニターやコーナービューモニターを設定できません。

ただし、パノラミックビューモニターを設定できるため、この点は大きなデメリットとはいえないでしょう。

 

上記以外で大きなデメリットはありませんが、強いて言うなら、コネクティッドサービスやスマホ連携機能などに対する”苦手意識”を感じている方は少なからずいらっしゃると思います。

筆者は普段ディスプレイオーディオを使用していますが、使用している機能は基本的に普通のナビと変わらないため、機械やネットに詳しくない方でも全く問題なく使用できます。

スマホを持っていなくても使用できるため、これは大きな欠点とはいえないと考えます。

 

やはり最大のネックは、CD・DVDを再生できないことです。

ただし、これについても音楽や動画をMP3やMP4に変換してUSBに格納してしまえばクリアされる問題です。

特に音楽についてはパソコンにCDを入れて、Window Media Playerなどで簡単に変換できるため、ハードルは低くなっています。

 

ディスプレイオーディオのメリット(レスのデメリット)

次は、ディスプレイオーディオのメリット、つまりディスプレイオーディオレスのデメリットをみていきましょう。

 

ディスプレイオーディオレスにした場合、以下のデメリットがあります。

  • コネクティッドサービスが使用できない(DCMが搭載されないため)
  • Apple CarPlay、Android Autoが使用できない
  • リヤクロストラフィックアラートが設定できない ※プリウスのみ
  • 価格が高くなる

 

まず、何と言っても最大のデメリットはコネクティッドサービスが使用できないことでしょう。

ディーラーオプションのナビの場合、これまで選択できたT-Connectナビが選べないため、コネクティッドサービスが使えなくなっています。

「コネクティッドサービスなんて使わないよ」

と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、コネクティッドサービスはスマホでドアロックや駐車位置の確認ができるだけではありません。

自動で地図を更新してくれたり、盗難にあった際に車両を追跡して警備員を派遣できたり、エアバッグ作動時やボタン押下時に緊急車両の手配をできることが最大の魅力です。

そのため、盗難時の安心急病時やあおり運転などの被害にあった際の安心が得られるため、安全装備の1つだと筆者は考えています。

「プリウス」は盗難車ワースト上位の常連ですし、高齢であれば運転中の急病リスクも高くなってきます。

それらの保険として、コネクティッドサービスはあると安心なサービスで、今のクルマにはあって当たり前の機能となっていますので、これが使用できないのは最大のデメリットといえるでしょう。

 

また、後退時の安全性を高める「リヤクロストラフィックアラート」が設定できないため、コネクティッドサービスを使用できないことと合わせて、安全性が下がるといえるでしょう。
※「プリウスPHV」は設定可能です。

 

そして、もう1つ大きなデメリットとなるのは価格の高さです。

ディスプレイオーディオにした場合、ほとんどの方がT-Connectナビキットを設定します。

T-Connectナビキットを設定することで従来と同じナビを使用できるためですが、これの価格が11万円です。

また、パノラミックビューモニターも設定した場合、総額で137,500円となります。
※Sグレードの場合、143,000円

 

一方、ディスプレイオーディオレスで9インチナビを選択した場合、レス仕様で-66,000円となりますが、パノラミックビューモニター付レディセットを選択した場合は-11,000円となります。
※「プリウス」Sグレードの場合-5,500円、「プリウスPHV」Sグレードの場合-13,200円です。

9インチナビの価格が239,800円ですので、総額228,800円となります。
※「プリウス」Sグレード、「プリウスPHV」Sグレードを除く

 

つまり、パノラミックビューモニターを設定する場合、9インチナビよりディスプレイオーディオにT-Connectナビキットを設定した方が91,300円も安いわけです。

7インチナビの価格は151,800円で総額140,800円となりますので、7インチナビと比較してもディスプレイオーディオの方が3,300円安いことがわかります。

 

そもそもパノラミックビューモニターの価格設定が、ディスプレイオーディオとディーラーオプションのナビで倍半分違うため、この様な結果になっています。

パノラミックビューモニターを設定しなかった場合、バックガイドモニターを別途設定しても7インチナビの総額は103,400円となりますので、ディスプレイオーディオより6,600円安くなります。

ただ、上記の設定にするメリットは小さいでしょう。

 

つまり、メーカーはディーラーオプションのナビを売る気がなく、どうあってもディスプレイオーディオを普及させたいわけです。

 

【結論】ディスプレイオーディオの方がメリットは大きい

結論としては、ディスプレイオーディオを選択した方がメリットは大きいでしょう。

どうしてもCD・DVDを再生したい場合は別ですが、安全性の観点からもコスト的な観点からもディスプレイオーディオレスを選択するメリットは小さいでしょう。

ガラケーからスマホに変わった様に、クルマのオーディオもCD・DVDからデジタルファイルに完全移行しつつあります。

 

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特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」の違い


トヨタ「プリウス」公式HPより

ここからは、2021年6月3日に発売された「プリウス」の特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」とベース車の違いについて、みていきましょう。

 

まず、特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」の特別装備を、以下にまとめてみました。

  • 17インチアルミホイールのブラック塗装樹脂加飾パーツ
    ※ベース車はブラック塗装・チタン調塗装樹脂加飾パーツ
  • LEDヘッドランプのブラック加飾
  • LEDヘッドランプフォグランプのブラック加飾
  • シフトノブのブラック加飾
  • センタークラスターパネルのダークアルマイト調塗装+ヘアライン加工
  • インパネオーナメントのダークメッキ調モール
  • エアコン吹出口(及びノブ)のダークメッキ調加飾
  • アルミペダル
  • 専用ボディカラー「プレシャスブラックパール」、「プレシャスブラックパール×プラチナホワイトパール」及び「プレシャスブラックパール×グレーメタリック」の2トーン

 

ベース車は「S“ツーリングセレクション”(約290万円)」と「A“ツーリングセレクション”(約317万円)」となっています。

価格は「S“ツーリングセレクション”・Black Edition」が約295万円、「A“ツーリングセレクション”・Black Edition」が約322万円となっており、ベース車より4.5万円高い設定となっています。

 

特徴的なのは、やはりブラック塗装のアルミホイールと専用ボディカラー「プレシャスブラックパール」でしょう。

「プレシャスブラックパール」はベース車に設定できる「アティチュードブラックマイカ」より質感高い、パールの入ったブラックカラーとなっています。

内装では、ベース車だとブルー加飾となっているシフトノブにブラック加飾が施されている点や、センタークラスターパネルのダークアルマイト調塗装、インパネオーナメントのダークメッキ調モールが特徴的です。

 

上記のとおり、ベース車とは明らかに異なる”シックなグレード”となっています。

決してお得な特別仕様車というわけではありませんが、「プリウス」の中で最もカッコいいグレードとなっているため、見た目で選ぶなら超おすすめグレードといえるでしょう。

 

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「プリウス」を安く買う方法


トヨタ「プリウス」公式HPより

「プリウス」は、2015年のフルモデルチェンジ以来、年々安全装備のバージョンアップや先進装備の標準装備化などで価格は上昇しており、発売当初と比較すると20~30万円程度高くなっています。

そのため、少しでも安くお得にプリウスを購入したいなら”新車同様の中古車”も検討してみましょう。

安全性能を重視するなら、自動ブレーキが夜の歩行者や昼の自転車も検知可能となり、「レーントレーシングアシスト」が搭載された2020年7月1日以降のモデルがおすすめです。

安さを重視するなら2018年12月17日に行われたマイナーチェンジ以前のモデルがおすすめです。

上記のマイナーチェンジ以前のモデルなら、人気の「A“ツーリングセレクション”」で走行距離1000km未満の修復歴なし車でも200万円以下で購入可能なクルマもありますよ!

 

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【おすすめ】”新車同様の中古車”なら、新車より60万円以上安い!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
”新車同様の中古車”を買う場合のメリットは何といってもその「安さ」が魅力ですが、デメリットは「自分の付けたいオプションが選べない」という点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

そのため、中古車を選ぶ際は車のカラー及びメーカーオプションを妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ!
中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。

中古車業界の最大手で、知名度も高く、信頼性が高いため安心です。

さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。

 

■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある!
中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。

また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。

ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。

 

■さらに!2021年9月~10月は”25周年大創業祭セール”でお得に購入できるチャンス!
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気になった車、欲しい車がある方、セール車両を購入したい方はガリバーに登録して探してもらいましょう!

※中古車の販売金額は申込完了ページには表示されません。登録後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。

 

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まとめ

今回は、トヨタ「プリウス」及び「プリウスPHV」の一部改良による変更点、ディスプレイオーディオのメリット・デメリット、特別仕様車「Black Edition(ブラックエディション)」違いをご紹介しました。

 

「プリウス」はトヨタ「カローラ」の発売以降、販売台数は大きく減少しています。

一時は安全装備の古さなどのデメリットもありましたが、現在では一部「カローラ」をも超える性能となっています。

また、「カローラ」は室内(後部座席)が狭いという大きな欠点があります。

10~20万円程度「カローラ」より価格が高くなるものの、室内(後部座席)が広いCセグメントが欲しい方に「プリウス」は非常におすすめです。

「カローラ」を検討していた方は、今回の改良を機に新型「プリウス」も検討してみましょう。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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