”新車同様の中古車”なら新車より60万円以上安く買える!
スポンサーリンク

【ホンダ シビック】マイナーチェンジ2020による変更点!旧モデルとの違いを徹底比較!

モデルチェンジ情報

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2020年1月に行われるホンダ「シビック」のマイナーチェンジによる変更点をまとめてみました。

最大の変更点はエクステリアが変更されたことですが、一体どう変わったのか!?

マイナーチェンジ前の「シビック」との違いを徹底比較してみました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ホンダ「シビック」マイナーチェンジ2020による変更点


ホンダ「シビック セダン」公式サイトより

2020年1月に行われるホンダ「シビック」のマイナーチェンジによる変更点は、以下のとおりです。

 

■エクステリア(ハッチバック)

  • フロントフォグライト周辺のデザインを変更
  • リアバンパー下部のデザインを変更
  • ウィンドウモールにメッキ加飾
  • アルミホイールのデザイン変更

■エクステリア(セダン)

  • フロントバンパー下部のデザイン変更
  • フロントフォグライトにクロームメッキ加飾を追加
  • リアバンパー下部にクロームメッキ加飾を追加

■インテリア(共通)

  • シート表皮は「ソフトウィーブ」から「ソフトウィーブ×プライムスムース」に変更
  • 標準装備だった「ETC車載器」を「ETC2.0車載器」に変更
  • 「トップロードサンルーフ」をオプション設定(ハッチバック)

■ボディカラー

  • 「ホワイトオーキッド・パール」は新色「プラチナホワイト・パール」に変更
  • 「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」は新色「オブシダンブルー・パール」に変更(ハッチバック)
  • 「ルナシルバー・メタリック」は新色「ソニックグレー・パール」に変更(ハッチバック)
  • 新色「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」の追加(セダン)

 

上記のとおり、主にエクステリアが変更されており、インテリアの質感や装備内容も向上されています。

ただ、マイナーチェンジと言う割には小ぶりな変更内容である気もします。

 

では、マイナーチェンジ前後のエクステリアを比較してみましょう。

 

スポンサーリンク

ホンダ「シビック」新旧エクステリア比較!

シビック ハッチバック


ホンダ「シビック ハッチバック」公式サイトより

上の2枚がマイナーチェンジ前、下の2枚がマイナーチェンジ後の「シビック ハッチバック」となります。

前項のとおり、以下の点が変更されています。

  • フロントフォグライト周辺のデザインを変更
  • リアバンパー下部のデザインを変更
  • ウィンドウモールにメッキ加飾
  • アルミホイールのデザイン変更

 

シビック セダン


ホンダ「シビック セダン」公式サイトより

上の2枚がマイナーチェンジ前、下の2枚がマイナーチェンジ後の「シビック セダン」となります。

前項のとおり、以下の点が変更されています。

  • フロントバンパー下部のデザイン変更
  • フロントフォグライトにクロームメッキ加飾を追加
  • リアバンパー下部にクロームメッキ加飾を追加

 

まとめ

不評だったバンパー下部のデザインが変更されていましたが、エクステリアについても大きくは変更されていません。

何れにしても、マイナーチェンジ前の「シビック」はもう新車で購入できないため、マイナーチェンジ前の「シビック」を購入したい方、お得に「シビック」を購入したい方は、”新車同様の中古車”も検討してみましょう。

 

スポンサーリンク

【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ!
中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。

中古車業界の最大手で、知名度も高く、信頼性が高いため安心です。

さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何キロでも保証対象です。

 

■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある!
中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。

また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。

ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。

 

気になった車、欲しい車がある方は、まずはガリバーに登録して探してもらいましょう!
※登録後、ガリバーから確認の電話連絡があります。

 

スポンサーリンク

【おすすめ】車の下取り価格を30万円以上アップさせるコツ!


新車を購入する際、現在の車をディーラーで下取りに出す方も多いと思います。

しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を30万円以上高く売ることも可能です!

中古車買取サービスは、中古車の買取台数ランキング1位のガリバー無料査定がおすすめです。

買取台数No1なのには、それだけの高価買取実績サービスの良さ信頼性があります。

中古車販売台数も1位でしたが、中古車買取台数も1位のガリバーは、まさに中古車業界の”トヨタ”的存在です。

 

■ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由
中古車買取台数が1位ということは、多くの人がガリバーで愛車を売っていることになりますが、ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由は、以下のとおりです。

  • 買取車両の在庫期間を短くする独自のシステムで、在庫管理コストを大幅に削減
  • 全国約550店の直接販売店舗とオークション会場、海外店舗による圧倒的な販売網で中間業者を挟まずに、マージンカットを実現し買取額に反映
  • ディーラーの下取りと異なり、オプションやアクセサリーを買取額にプラス評価!

 

■筆者の一括査定体験談
買取といえば一括査定というサービスもありますが、実際一括査定に登録してみたところ、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。また、個人情報も各社に流れてしまうためプライバシー保護の観点からみても良くありません。

上記のことから、一括査定サービスはあまりおすすめできません。

 

■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう!
高価買取実績のあるガリバーで無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。

高値がつけばガリバーでそのまま売ってしまっても良いですが、さらにガリバーで出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。

何れにしも、無料ですのでガリバーで査定を行うデメリットはほとんどありません。

査定時にお車の情報を入力する必要がありますが、45秒程度で行えるため簡単です。

もちろん、とりあえず査定するだけもOKです。

 

私は1台目の軽自動車を売る際、ディーラーで下取りに出し「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。

私のような後悔をしないためにもガリバー無料査定を行い、
現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう
※入力後、ガリバーから確認の電話連絡があります。

 

スポンサーリンク

まとめ

今回は、ホンダ「シビック」のマイナーチェンジによる変更点をご紹介しました。

 

「シビック」は、国産Cセグメントの中ではぶっちぎりで”走り”が楽しいクルマとなっており、乗り心地も非常に優れています。筆者はスバル「インプレッサスポーツ」オーナーですが、走りも乗り心地も全く異なっており、試乗時は非常に驚きました。

また、トヨタ「カローラ」やマツダ「MAZDA3(マツダ3)」よりも車内が広く、リアベンチレーションが搭載されているなど後部座席も快適で、ファミリー向けでもあります。

人気(販売台数)的には新型「カローラ」や「MAZDA3(マツダ3)」に大きく負けていますが、個人的にはおすすめのCセグメントハッチバック及びセダンであると考えています。

Cセグメントハッチバックまたはセダンを検討している方は、「シビック」も検討してみましょう!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント