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【スバル SUBARU XV】マイナーチェンジ(2019)D型の変更点!おすすめグレードは!?D型とライバル車を比較!

モデルチェンジ情報

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2019年10月10日に発表されたスバル「SUBARU XV」のマイナーチェンジ(D型改良モデル)による変更点をまとめてみました。

最大の変更点は「アイサイト・ツーリングアシスト」の搭載したことですが、その他どこが変わったのか!?

また、「SUBARU XV(D型)」・マツダ「CX-30」・トヨタ「C-HR」・ホンダ「ヴェゼル」の安全性能を徹底比較いたします!

”最も安全なコンパクトSUV”はどれか!?

合わせて、「SUBARU XV」(D型改良モデル)のおすすめグレードも改めて考えてみました。

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スバル「SUBARU XV」マイナーチェンジ2019による変更点


スバル「SUBARU XV」公式HPより

2019年10月10日に発表されたスバル「SUBARU XV」のマイナーチェンジ(D型改良モデル)による変更点は、以下のとおりです。

 

■グレード

  • 「2.0e-L EyeSight」「2.0e-S EyeSight」が新しく追加
    ※従来の2.0Lガソリン車「2.0i-L EyeSight」「2.0i-S EyeSight」の廃止

■燃費性能

  • 1.6L車は、15.8km/L(-0.4km/L)と燃費性能がダウン

■エクステリア・インテリア

  • 新デザイン(SUBARUロゴ入り)LEDヘッドランプ
  • 新デザインのリヤフォグランプ
  • 新デザインのマルチファンクションディスプレイ
  • 新デザインのマルチインフォメーションディスプレイ付メーター
  • ボディカラー「ダークグレー・メタリック」を「マグネタイトグレー・メタリック」に変更

■安全装備

  • 「アイサイト・ツーリングアシスト」の搭載(全車標準装備)
  • 「アダプティブドライビングビーム」の搭載(ハイビームアシストから変更)
  • 「SNOW・DIRT」及び「DEEP SNOW・MUD」の2つのモードを選択可能となった「X-MODE」

■快適装備

  • 「リバース連動ドアミラー」の搭載
  • 「運転席シートポジションメモリー機能」の搭載
  • 「ドアミラーメモリー&オート格納機能」の搭載
  • 「集中ドアロック(オートドアロック・アンロック機能付)」の搭載
  • 後席への荷物の置き忘れをブザー・画面表示でお知らせする「リヤシートリマインダー」の搭載
  • USB電源(コンソールボックス内2個)

 

上記のとおり、かなりのビッグマイナーチェンジとなっています。

最大の変更点は、やはり「アイサイト・ツーリングアシスト」の搭載でしょう。その他、先進ライト「アダプティブドライビングビーム」の搭載、2.0Lガソリン車を廃止しe-BOXER搭載グレードを拡大したことも大きな変更点です。

安全装備だけでなく快適装備も追加されており、何れも新型「フォレスター」から搭載された装備となっています。そのため、追加された装備の一部は上位モデルである「レヴォーグ」にはない装備も含まれています(「アダプティブドライビングビーム」など)。

 

今回のマイナーチェンジで少し残念なのは、以下の点です。

  • 同タイミングで「インプレッサ」に搭載された「フロントビューモニター」の設定がない
  • 「ドライバーモニタリングシステム」の搭載が見送られた
  • 「スマートリヤビューミラー(自動防眩機能付)」の搭載が見送られた
  • 燃費性能がダウンした(1.6L車のみ)
  • 「2.0e-L EyeSight」は運転席&助手席8ウェイパワーシート、運転席シートポジションメモリー機能を設定しないとアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定できなくなった

まず気になったのは、「インプレッサ」に追加された「フロントビューモニター」の設定がないことです。これにより、OEM車や「WRX STI」を除いたスバル車の中で唯一「フロントビューモニター」の設定がないことになります。

その他、新型「フォレスター」に搭載された「ドライバーモニタリングシステム」や「スマートリヤビューミラー」の搭載も見送られています。特に「自動防眩ルームミラー」は、ライバル車は当然の様に搭載されていますので、改良してほしかったところです。

また、ネックポイントである燃費性能がさらに悪くなったというのは、あまり心象的によくありませんね。

さらに、個人的に1番気になるのは、「2.0e-L EyeSight」は運転席&助手席8ウェイパワーシート、運転席シートポジションメモリー機能を設定しないとアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定できなくなった点です。ただでさえ従来の「2.0i-L EyeSight」より11万円程価格上昇しており、さらにパワーシートとメモリー機能分の価格上昇(およそ10万円程度)となっているため、結構痛いです。これは嫌な設定になったといえます。

 

価格は、「1.6i EyeSight」が2万円アップの約220万円、「1.6i-L EyeSight」が4万円アップの約233万円、「2.0e-L EyeSight」が11万円アップの約241万円、「2.0e-S EyeSight」が13万円アップの約287万円、「Advance」が4万円アップの約293万円となっています。

発売は2019年11月15日からで、1.6L車は2020年初頭発売予定となっています。

月間販売目標は2,400台となっています。

 

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スバル「SUBARU XV」D型のおすすめグレードを考えてみた


スバル「SUBARU XV」公式HPより

今回のビッグマイナーチェンジを受けて、グレード構成も変わったため、改めて「SUBARU XV」のおすすめグレードを考えてみました。

筆者はこれまで「Advance」または「2.0i-L EyeSight」をおすすめグレードとしてあげていました。それがどう変わるのか!?

「X-MODE」や後退時ブレーキアシスト、アイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定できない最廉価グレード「1.6i EyeSight」は除外します。

 

各グレードの装備差

「1.6i-L EyeSight」と「2.0e-L EyeSight」の装備差

まず、「1.6i-L EyeSight」と「2.0e-L EyeSight」の装備差をまとめてみました。

「2.0e-L EyeSight」には、「1.6i-L EyeSight」には無い以下の装備が搭載されます。

 

  • SI-DRIVE[2モード(I/S)]
  • アクティブグリルシャッター
  • LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付電動格納式リモコンカラードドアミラー
  • リバース連動ドアミラー
  • ドアミラーメモリー&オート格納機能
  • インパネセンターバイザー(レザー調素材巻)のオレンジステッチ
  • 本革巻ステアリングホイール ※オプションで設定可
  • ピアノブラック調加飾付本革巻シフトレバー ※オプションで設定可
  • ピアノブラック調シフトパネル
  • シフトブーツ
  • シルバー塗装メーターバイザーリング
  • ピアノブラック調パネル+左右独立温度調整機能付フルオートエアコン
  • キーレスアクセス&プッシュスタート ※オプションで設定可
  • 6スピーカー(フロント4+リヤ2スピーカー)
  • トリコット/トリコット(オレンジステッチ)シート
  • 運転席シートポジションメモリー機能
  • ダークシルバー金属調インパネ加飾パネル
  • 表皮巻センタートレイ加飾のオレンジステッチ
  • ソフトパッドのフロアコンソールリッド
  • ソフトパッドのドアアームレスト ※オプションで設定可
  • ダークシルバー金属調+カーボン調加飾パネルのインナードアハンドル加飾パネル
  • ドアミラースイッチのシルバー塗装
  • メッキ加飾付パワーウインドゥスイッチ
  • シルバーリング付前席カップホルダー
  • 照明付運転席&助手席バニティミラー
  • クロムメッキのフロントグリル
  • 遮音フロントガラス
  • ECOクルーズコントロール

 

「1.6i-L EyeSight」だと4スピーカーやシフトブーツがないなど、質感の低さが否めません。

その点、「2.0e-L EyeSight」は「1.6i-L EyeSight」にはオプション設定すらできない質感を高める装備が多く設定されています。

また、運転席シートポジションメモリー機能、リバース連動ドアミラー、ドアミラーメモリー&オート格納機能も「1.6i-L EyeSight」はオプション設定することができません

 

「2.0e-L EyeSight」と「2.0e-S EyeSight」の装備差

では、「2.0e-L EyeSight」と「2.0e-S EyeSight」の装備差をまとめてみました。

「2.0e-S EyeSight」には、「2.0e-L EyeSight」には無い以下の装備が搭載されます。

 

  • 18インチ(切削光輝)アルミホイール
  • LEDハイ&ロービームランプ(アダプティブドライビングビームなど) ※オプションで設定可
  • リバース連動ドアミラー ※オプションで設定可
  • ドアミラーメモリー&オート格納機能 ※オプションで設定可
  • クリアビューパック ※オプションで設定可
  • アルミパッド付スポーツペダル
  • トリコット/トリコット+合成皮革(オレンジステッチ)シート
  • 運転席&助手席8ウェイパワーシート ※オプションで設定可
  • 運転席シートポジションメモリー機能 ※オプションで設定可
  • 光輝ウインドゥモール

 

ほとんどオプション設定できる装備差で、できないのはアルミパッド付スポーツペダルとシート、光輝ウインドゥモール程度です。

 

「2.0e-S EyeSight」と「Advance」の装備差

最後に、「2.0e-S EyeSight」と「Advance」の装備差をまとめてみました。

「Advance」には、「2.0e-S EyeSight」には無い以下の装備が搭載されます。

 

  • 光輝プロジェクターリングを採用したLEDハイ&ロービームランプ
  • ブルーステッチのインパネセンターバイザー
  • ブルーステッチの本革巻ステアリングホイール
  • ブルーステッチのシフトブーツ
  • Advance用マルチインフォメーションディスプレイ付メーター
  • トリコット/トリコット+合成皮革(ブルーステッチ)シート
  • マットブルー金属調のインパネ加飾パネル
  • ブルーステッチのインパネアッパートリム
  • ブルーステッチの表皮巻センタートレイ加飾
  • ブルーステッチのフロアコンソールリッド
  • ブルーステッチのフロント&リヤドアアームレスト
  • マットブルー金属調のインナードアハンドル加飾パネル
  • シルバー金属調のフロントグリル、フロントフォグランプカバー、サイドクラッディング
  • サイドがブラック塗装のルーフスポイラー

 

一見装備差がかなりある様に見えますが、ほとんどオレンジステッチがブルーステッチに変わった程度です。これは「Advance」のブルー内装を選択した場合で、ブラック内装にした場合は、さらに装備差がなくなります。

 

各グレードの価格差

まず、「1.6i-L EyeSight」にアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定すると2,568,500円になります。

次に「2.0e-L EyeSight」にアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定すると2,871,000円になります。「1.6i-L EyeSight」より302,500円高い結果となりました。

次に「2.0e-S EyeSight」にアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定すると2,926,000円になります。「1.6i-L EyeSight」より357,500円高く「2.0e-L EyeSight」より55,000円高い結果となりました。

最後に「Advance」にアイサイトセイフティプラス(運転支援、視界拡張)を設定すると2,981,000円になります。「2.0e-L EyeSight」より110,000円高く「2.0e-S EyeSight」より55,000円高い結果となりました。

上記の価格は、諸費用やディーラーオプションを含めていませんが、e-BOXER搭載車は諸費用が減税となるため、1.6L車より6万円程度お得になります。

 

「1.6i-L EyeSight」と「2.0e-L EyeSight」の燃費性能差が実燃費で2.0km/L程度あるため、減税を考慮した価格差約24万円は10年間使用すると、ほぼ消滅する可能性が高いです。
※年間走行距離1万km、燃料代140円、「1.6i-L EyeSight」の実燃費11.22km/L、「2.0e-L EyeSight」の実燃費13.52km/Lで計算した場合
※実燃費は季節や使用環境により異なります。

また、「2.0e-L EyeSight」と「2.0e-S EyeSight」及び「Advance」の装備差はそこまでないと考えるため、「2.0e-L EyeSight」が最もおすすめであると考えます。

上記は、装備差をどう捉えるか、年間走行距離がどれくらいかによって変わってくるかと思います。

 

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安全性能をライバル車と比較


スバル「SUBARU XV」公式HPより

「SUBARU XV」は、マイナーチェンジ(D型改良モデル)により安全性能が改良されました。

では、ライバルであるマツダ「CX-30」・トヨタ「C-HR」・ホンダ「ヴェゼル」と比べてどうなのか!?

 

安全性能をライバル車と比較

下表に各車の安全装備を整理します。同機能の装備を同行に示しています。

 

SUBARU XVCX-30ヴェゼルC-HR
アダプティブドライビングビームアダプティブ・LED・ヘッドライト
ハイ・ビーム・コントロールシステムオートマチックハイビーム
車線逸脱警報&先行車発進お知らせ機能車線逸脱警報システム路外逸脱抑制機能、先行車発進お知らせ機能レーンディパーチャーアラート
ツーリングアシスト車線逸脱抑制クルージング&トラフィック・サポート、レーンキープ・アシスト・システムLKAS(車線維持支援システム)、路外逸脱抑制機能、歩行者事故低減ステアリング
プリクラッシュブレーキスマート・ブレーキ・サポート衝突軽減ブレーキプリクラッシュセーフティ
AT誤発進(後進)抑制制御AT誤発進抑制制御[前進時][後退時]誤発進抑制機能ドライブスタートコントロール
後退時ブレーキアシストスマート・ブレーキ・サポート[後退時] クリアランスソナー&バックソナー
スバルリヤビークルディテクションブラインド・スポット・モニタリング※ディーラーオプション「リアカメラ de あんしんプラス」ブラインドスポットモニター
- 前側方接近車両検知(FCTA)- - 
スバルリヤビークルディテクション後側方接近車両検知(RCTA)、スマート・ブレーキ・サポート[後進時左右接近物]※ディーラーオプション「リアカメラ de あんしんプラス」リヤクロストラフィックアラート
サイドビューモニター360°ビュー・モニターフロントカメラシステム
※ディーラーオプション
ブラインドコーナーモニター
※ディーラーオプション
 交通標識認識システム標識認識機能
ふらつき警報ドライバー・アテンション・アラート 
- ドライバー・モニタリング 
全車速追従機能付クルーズコントロールマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール 全車速追従機能付アダプティブ・クルーズ・コントロールレーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)
自動防眩ルームミラー自動防眩ルームミラー自動防眩ルームミラー
ステアリング連動ヘッドランプ

 

■先進ライトは「SUBARU XV」と「CX-30」
先進ライトの性能は、前方車両に当たる部分を自動的に遮光する機能が搭載されている「SUBARU XV」と「CX-30」が優秀でしょう。

 

■自動ブレーキは「SUBARU XV」、「CX-30」
自動ブレーキの性能は、自転車検知機能が付いている「SUBARU XV」、「CX-30」が優秀でしょう。

 

■後退時の自動ブレーキは「CX-30」
後退時の自動ブレーキでは、後側方から車両が接近した際に自動ブレーキがかかる装備を有している「CX-30」が優秀でしょう。

 

■自動運転(レーンキープ)は「SUBARU XV」
自動運転(レーンキープ)では、全車速域で車線中央維持機能がある「SUBARU XV」が最も優秀でしょう。「CX-30」は55km/h未満、「ヴェゼル」は65km/h以上に制限されています。

 

その他、「CX-30」にしか搭載されていない機能がいくつかあります。カメラでドライバーの状態をチェックし、眠気や疲れを検知し注意喚起を行ってくれる機能(ドライバー・モニタリング)、前方左右の死角からの車両を検知する機能(前側方接近車両検知)、360°ビュー・モニターなどです。

 

安全性能 まとめ

「SUBARU XV(D型)」は、「ツーリングアシスト」と「アダプティブドライビングビーム」が搭載されたことにより、「CX-30」に劣っていた部分をカバーすることができました。

しかし、前述の通り、「ドライバーモニタリングシステム」や「スマートリヤビューミラー(自動防眩機能付)」が搭載されていれば、より死角がなくなったかと思います。

何れにしても、「SUBARU XV」、「CX-30」は2019年時点でトップクラスの安全性能を誇ります。それぞれ一長一短ありますので、どの部分を重視するかによって、どの車が良いかは変わってきます。

 

以下、筆者の個人的な考えです。

「CX-30」は他の車にはない先進安全装備があり、特に360°ビュー・モニターや前後から接近する車両を検知し自動ブレーキをかける機能は便利で安心です。ただ、自動運転(レーンキープ)を重視した場合は「SUBARU XV」が最も良いと個人的には考えます。

 

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まとめ

今回は、スバル「SUBARU XV」のマイナーチェンジ(D型改良モデル)による変更点、おすすめグレード、ライバル車と安全性能を徹底比較してみました。

 

昨今、ライバル車の安全性能も向上しており、スバル「EyeSight」がダントツで安全性能が高いという状況ではなくなったものの、依然トップクラスの安全性能を誇ります。

また、「SUBARU XV」は、視界が広いため運転しやすく、車内が広いため居住性が高いというメリットもあります。これらのメリットは地味ではありますが、長く車を使う上では非常に重要なポイントです。この点ではライバル車よりも優れています。

コンパクトSUVを検討されている方は、これを機に「SUBARU XV」も検討してみては如何でしょうか。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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