You Tube始めました!ひつじ茶屋のコンテンツを動画でお楽しみください!

現在の愛車を少しでも高く売りたい方は、ディーラーに下取りを出すより、他社買取業者より高い買取価格がつく楽天Car車買取がおすすめです。

楽天Car車買取なら、現在の車を25万円以上高く売ることも可能ですよ!

詳細は、楽天Car車買取 公式サイトから確認してください。

新型ノア・ヴォクシー違いまとめ~買うならどっちがおすすめ!?

トヨタ ノア 外装 エクステリア車の比較&試乗記

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2022年1月13日にフルモデルチェンジが行われたトヨタ「ノア」・「ヴォクシー」の違いをまとめてみました。

どれだけの違いがあり、どっちを購入した方が良いのか!?

 

※掲載している「ノア」の写真は「Z(7人乗り)」のスティールブロンドメタリック、「S-G(7人乗り)」のホワイトパールクリスタルシャインです。
※掲載している「ヴォクシー」の写真は「HYBRID S-G(7人乗り)」のマッシブグレー、「S-Z(7人乗り)」のホワイトパールクリスタルシャインです。

スポンサーリンク

現在の愛車を少しでも高く売りたい方は、ディーラーに下取りを出すより、他社買取業者より高い買取価格がつく楽天Car車買取がおすすめです。

楽天Car車買取なら、現在の車を25万円以上高く売ることも可能ですよ!

詳細は、楽天Car車買取 公式サイトから確認してください。

「ノア」と「ヴォクシー」の違い~エクステリア(外装)

■トヨタ「ノア Z(7人乗り)」スティールブロンドメタリック
トヨタ ノア 外装 エクステリアトヨタ ノア 外装 エクステリアトヨタ ノア タイヤ ホイールトヨタ ノア 外装 エクステリア

■トヨタ「ノア S-G(7人乗り)」ホワイトパールクリスタルシャイン
トヨタ ノア 外装 エクステリアトヨタ ノア タイヤ ホイールトヨタ ノア 外装 エクステリア

■トヨタ「ヴォクシー HYBRID S-G(7人乗り)」マッシブグレー
トヨタ ヴォクシー 外装 エクステリアトヨタ ヴォクシー 外装 エクステリアトヨタ ヴォクシー タイヤ ホイールトヨタ ヴォクシー 外装 エクステリア

■トヨタ「ヴォクシー S-Z(7人乗り)」ホワイトパールクリスタルシャイン
トヨタ ヴォクシー タイヤ ホイールトヨタ ヴォクシー 外装 エクステリア
トヨタ「ノア」と「ヴォクシー」の最大の違いは、何と言ってもエクステリアです。

 

「ノア」はシンプルなノーマルモデルとフロントグリルが強調されたエアロモデルの2モデルが設定されており、最大の違いはフロントフェイスです。

メッキ加飾が少ないノーマルモデルに対して、エアロモデルはフロントグリルやバンパーなどメッキ加飾が多く採用されており、フロントグリルの一部がボディカラー同色となっているノーマルモデルに対して、エアロモデルはブラック塗装となっていることで大きく印象が異なります。

上の写真では、ノーマルモデルのフードモールディングがメッキとなっていますが、これは最上位グレードの「Z」だけの仕様で、下位グレードだとエアロモデルと同じブラック塗装となります。

リヤは、バンパーとサイドマッドガードなどが異なりますが、フロントほどの違いはありません。

 

その他、タイヤサイズが16インチとなっているノーマルモデルに対して、エアロモデルは最上位グレード「S-Z」(2WD車)なら17インチとなる違いもあります。

アルミホイールにも違いがあり、特にエアロモデルの最上位グレード「S-Z」は切削光輝+ブラック塗装となっているため、シンプルなデザインのノーマルモデルとは大きく異なります。
※上の写真「ヴォクシー S-Z(7人乗り)」のアルミホイールとデザインは同じ

これはあくまで個人的な感想ですが、「ノア」ノーマルモデルのアルミホイールは少し地味な印象を受けました。

下位グレードならともかく最上位グレードの「Z」は切削光輝にするなど、もう少しオシャレにしてほしかったところです。

 

デザインは好みが分かれるところですが、エアロモデルの方が人気が高い傾向にあります。

“カッコいい”という観点からだと圧倒的にエアロモデルの「S-Z」が最も優れているでしょう。

 

では本題の「ノア」と「ヴォクシー」の違いですが、エクステリアの最大の違いはフロントフェイスです。

「ノア」エアロモデルよりさらに強調されたフロントグリルが特徴的で、グリルは艶あり塗装やメッキ加飾により「ノア」エアロモデル以上に質感高い印象があります。

また、「ノア」と異なりLEDヘッドランプとLEDクリアランスランプが上下に分かれており、フロントグリル左右下側に薄暮灯が設置されていることも大きな違いです。

「ノア」ノーマルモデル最上位グレードの「Z」とエアロモデルなら標準装備されるLEDフロントフォグランプが「ヴォクシー」には設定されない違いもあります。

 

リヤはネームプレートが異なるだけでなく、リアコンビネーションランプやバックドアガーニッシュのデザインが上の写真のとおり異なります。

「ヴォクシー」のリヤはフロントフェイスと異なり水平基調でシンプルなデザインとなっており、あくまで昼での話ですが、リヤは「ノア」エアロモデルの方がスタイリッシュな印象を受けました。

リヤバンパーやサイドマッドガードは「ノア」エアロモデルと「ヴォクシー」に違いはありません。

 

タイヤサイズやアルミホイールのデザインは「ノア」エアロモデルと「ヴォクシー」に違いはありませんが、「S-G」ならシルバーメタリック塗装、「S-Z」ならブラック塗装となっている「ノア」に対して、「ヴォクシー」は「S-G」ならミディアムグレーメタリック塗装、「S-Z」ならダークグレーメタリック塗装となっていることで、「ノア」よりシックな印象となっています。

 

上記より、「ノア」より「ヴォクシー」の方が僅かに質感高く、シックな印象が強くなっています。

一方、“「ヴォクシー」のフロントグリルはやり過ぎ”と考える方も少なくないでしょう。

好みが分かれるところですが、人気は「ノア」のエアロモデルと「ヴォクシー」で2分されている状況です。

 

当初筆者も“「ヴォクシー」のフロントグリルはやり過ぎ”と考えていましたが、実車を見るとスタイリッシュで上質な印象に変わりました。

「ノア」エアロモデルも「ヴォクシー」に近い印象を受けましたが、「ノア」ノーマルモデルは少し地味な印象を受けました。

やはりクルマは実車を見て・触って・乗ってみると大きく印象が変わることが多いため、迷っている方は是非実車を確認することをおすすめします。

個人的には、「ノア」エアロモデルと「ヴォクシー」がおすすめです!

 

スポンサーリンク

「ノア」と「ヴォクシー」の違い~インテリア(内装)

■トヨタ「ノア Z(7人乗り)」
トヨタ ノア 内装 インテリアトヨタ ノア 内装 インテリアトヨタ ノア 内装 インテリア

■トヨタ「ヴォクシー HYBRID S-G(7人乗り)」
トヨタ ヴォクシー 内装 インテリアトヨタ ヴォクシー 内装 インテリアトヨタ ヴォクシー 内装 インテリア
トヨタ「ノア」と「ヴォクシー」のインテリアは、エクステリアと異なりデザインに違いはありません。

 

ただし、内装色に違いがあります。

「ノア」ノーマルモデルは、エントリーグレードの「X」ならダークグレー、中間グレードの「G」ならフロマージュ、最上位グレードの「Z」ならダークブラウンが選べるようになっており、ブラックしか選択できないる「ノア」エアロモデルと「ヴォクシー」と異なります。
※「ノア X」はブラックの選択不可
※上の「ノア」の写真は最上位グレード「Z」ダークブラウン

ソフトレザーや合成皮革となっている箇所の多くがブラウンやフロマージュとなっているため、同じ素材でもブラックとなっている「ノア」エアロモデルや「ヴォクシー」より僅かに上質な印象を受けました。

ただ、エクステリアほどの大きな違いではありません。

 

「ノア」と「ヴォクシー」の違いではありませんが、最上位グレード(S-Z、Z)と中間グレード(S-G、G)の質感差はそこまで大きくない印象を受けました。

もちろん、最上位グレードであればシート表皮が合成皮革に、ドアトリムがソフトレザーになるなど質感高いことは間違いなありません。

しかし、中間グレードでも上級ファブリックが絨毯のような触り心地で一般的なファブリックより上質になっており、インパネ(助手席前)やドアアームレストは最上位グレードと同じソフトレザー、シート側面や背面が革製になっているなど比較的上質になっており、中間グレードでも満足できるユーザーが多いだろうと考えます。

「カローラ」など一部トヨタ車は最上位グレードと中間グレードの質感差が大きくなっていますが、「ノア」・「ヴォクシー」は非常に限定的です。

この点は「ノア」・「ヴォクシー」の良い点といえるでしょう。

 

スポンサーリンク

「ノア」と「ヴォクシー」の違い~グレード


トヨタ「ノア」公式HPより

トヨタ「ノア」と「ヴォクシー」はグレード構成が一部異なります。

「ヴォクシー」はエアロモデルのみで、ハイブリッド、ガソリンそれぞれ2グレード構成、8人乗りは「S-G」のみとなっています。

「ノア」のエアロモデルは「ヴォクシー」と同じですが、それに加えてノーマルモデルがハイブリッド、ガソリンそれぞれ3グレード設定されており、エントリーグレードの「X」が設定されている点が最大の違いでしょう。

 

エントリーグレードの「X」は全グレード中唯一スチールホイールで、他グレードだとオプションのアドバンストドライブやアドバンストパーク、パノラミックビューモニターなどが設定できません。

他グレードだとソフトレザーや合成皮革のインパネやドアアームレストも樹脂となるため、内外装の質感は最も低くなります。

一方ディスプレイオーディオレスとなっているため、社外ナビを設定したい方にはメリットだといえるでしょう。

そして何と言っても、価格が安い!

ハイブリッド車なら305万円、ガソリン車なら267万円から購入可能で、バックガイドモニターやスマートエントリー、ディスプレイオーディオとETC車載器程度を設定しても、ガソリン車なら全込み300万円以下で購入可能です。

 

そのため、とにかく安く「ノア」・「ヴォクシー」を購入したい方には、「ノア」の方が魅力的だといえるでしょう。

 

スポンサーリンク

「ノア」と「ヴォクシー」の違い~価格

トヨタ ノア 外装 エクステリア
トヨタ「ノア」と「ヴォクシー」は価格設定が異なります。

 

■ガソリン車

  • 「G」:「ノア」297万円
  • 「Z」:「ノア」324万円
  • 「S-G」:「ノア」304万円、「ヴォクシー」309万円
  • 「S-Z」:「ノア」332万円、「ヴォクシー」339万円

■ハイブリッド車

  • 「G」:「ノア」332万円
  • 「Z」:「ノア」359万円
  • 「S-G」:「ノア」339万円、「ヴォクシー」344万円
  • 「S-Z」:「ノア」367万円、「ヴォクシー」374万円

 

「ノア」と「ヴォクシー」はエクステリアやフロントフォグランプなどの装備差はありましたが、室内装備や安全装備に違いはありません。

そのため、同じグレードであれば装備差はほとんどないわけですが、「S-Z」なら7万円、「S-G」なら5万円、「ノア」の方が安く設定されています。

エクステリアの項目で「ノア」より「ヴォクシー」の方が質感高いと記載しましたが、価格が高い分当然といえるかもしれません。

 

さらに、「ノア」ノーマルモデルなら、エアロモデルより「Z」なら8万円、「G」なら7万円安く、「ヴォクシー」と比較した場合、「Z」なら15万円、「G」なら12万円も安くなります。

「ノア」のノーマルモデルとエアロモデルを比較すると“7万円程度ならエアロ!”と考えてしまいそうですが、「ヴォクシー」と比較すると1グレード違うくらいの価格差がありますので、やはり価格の安さという点では「ノア」の方が魅力的です。

 

では、見積り額をみていきましょう。

■ガソリン車

  • 「ノア G」:約314万円
  • 「ノア Z」:約337万円
  • 「ノア S-G」:約321万円
  • 「ノア S-Z」:約345万円
  • 「ヴォクシー S-G」:約326万円
  • 「ヴォクシー S-Z」:約352万円

■ハイブリッド車

  • 「ノア G」:約341万円
  • 「ノア Z」:約359万円
  • 「ノア S-G」:約348万円
  • 「ノア S-Z」:約367万円
  • 「ヴォクシー S-G」:約353万円
  • 「ヴォクシー S-Z」:約374万円

 

最も安いのは「ノア」ガソリン車のノーマルモデル「G」で約314万円、最も高いのは「ヴォクシー」ハイブリッド車の「S-Z」で約374万円となっており、価格差は60万円もあります。

値引き額は40万円でした。

 

オプションは、ディスプレイオーディオPlus(10.5インチナビ、CD・DVDデッキ、ETC2.0ユニット、Gならバックガイドモニターなど)、ユニバーサルステップ、Gならデュアルスライドドア、ハイブリッド車ならアクセサリーコンセント+インパネ一体型センターコンソールボックス、マット程度を設定しています。

「G」グレードのガソリン車ならオプション総額約32万円、「G」グレードのハイブリッド車ならオプション総額約37万円、「Z」グレードならオプション総額約28万円となります。

 

先進安全装備のアドバンストドライブやアドバンストパークはできれば設定したいところですが、総額24万円前後と高価なため、設定していません。

個人的には、アドバンストドライブは使えるシーンが限定的なため(高速道路で40km/h以下)しか使用できないため)不要、アドバンストパークは非常に実用的ながら自分で駐車すれば良いだけなため不要と考えます。

一方、フロントクロストラフィックアラート・ブラインドスポットモニター・パーキングサポートブレーキ(後方接近車両・周囲静止物・後方歩行者)・パノラミックビューモニターは“もしも”のために保険として設定すべきオプションだと考えますが、バラで設定できないため上記の見積りでは見送っています。

また、「Z」グレードに設定できるオプションの中でも非常に魅力的なパワーバックドアですが、これもセットオプション設定により約15万円と非常に高価なため、見送っています。

「ノア」・「ヴォクシー」は、先進装備が豊富に設定できる点は魅力的ですが、このセットオプション設定により価格が釣り上げられる点が大きな欠点だと考えます。

是非、今後の改良で直してほしいところです。

 

上記の他、メンテナンスパックは毎年点検代を払うよりお得なため付けるべきかと思いますが、メンテナンスパックの価格は“先に払っているだけ”なため、上記の価格からは抜いています。

 

スポンサーリンク

「ノア」と「ヴォクシー」どっちが“いい”のか!?

トヨタ ノア 外装 エクステリアトヨタ ヴォクシー 外装 エクステリア
トヨタ「ノア」と「ヴォクシー」の違いを以下にまとめてみました。

  • エクステリアデザイン
  • エクステリアの質感は「ヴォクシー」が僅かに高い
  • 「ノア」は内装色を選べる
  • 「ノア」は安いエントリーグレードを選べる
  • 価格は「ノア」の方が7~15万円安い

 

最大の違いは、やはりエクステリアデザインと価格でしょう。

そのため、「ヴォクシー」のエクステリアデザインによほど魅力を感じなければ、「ノア」を選択した方が良いといえます。

リセールでもエアロモデルの方が人気が高いことを考慮すると、「ノア」エアロモデルが最もおすすめだと考えます。

7万円前後ならリセールバリューで回収できる可能性も高いでしょう。

 

では、価格の安いガソリン車と燃費性能の優れたハイブリッド車のどちらが安くなるのか計算してみましょう。

燃費性能差は8km/L程度(ハイブリッド車19km/L、ガソリン車11km/L)異なりますが、年間走行距離8,000km・ガソリン代150円なら、年間のガソリン代は約4.6万円ハイブリッド車の方が安くなります。

ガソリン車とハイブリッド車の価格差は約22万円なため、5年程度で価格差は埋まる計算になります。

リセールバリューも考慮すれば、間違いなくハイブリッド車の方が安くなるでしょう。

仮に年間走行距離4,000kmなら5年乗っても価格差は11万円程度しか埋まりませんが、リセールバリューを考慮すればトントンになる可能性は十分あります。

つまり、ハイブリッド車の方が安くなる可能性が高いことは間違いないでしょう。

走りの面白さや中間加速など、ガソリン車の方が“走り”の点で魅力的な部分はありますが、価格を考慮すると総合的にハイブリッド車の方が魅力的だと考えます。

 

いずれにしても、全込み300万円以上、場合によっては450万円以上する価格となりますので、決して安いクルマではありません。

「ノア」・「ヴォクシー」を少しでも安く、お得に購入したい方は“新車同様の中古車”も検討してみましょう。

新車だと納車が半年、またはそれ以上待たないといけない場合もありますが、中古車なら新車と異なり“すぐに納車される”ことも大きな魅力です。

 

スポンサーリンク

【PR】車の下取り価格を25万円以上アップさせるコツ!


新車を購入する際、現在の車をディーラーで下取りに出す方も多いと思います。

しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を25万円以上高く売ることも可能です!

中古車買取サービスは、他社買取業者より高い買取価格がつく楽天Car車買取がおすすめです。

 

■楽天Car車買取が高価買取できる理由
楽天Car車買取が高価買取できる理由は、楽天が主催するネットオークションに車を直接出品するため、中間コストをカットできることにあります。

そのため、ディーラーの下取りや他社買い取り業者より高い買取価格がつく可能性が高くなっているのです。

実際の高価買取実績は楽天Car車買取公式HPにて掲載しているため、気になる方は確認してみましょう。

 

■楽天グループが運営する車買取サービスのため安心
楽天Car車買取は、楽天グループの楽天カー株式会社のサービスとなっています。

2023年に発覚したビッグモーターの不正問題など、中古車業界を激震させる事件がありましたが、楽天カー株式会社は売上高が年間1兆円を超えるインターネット関連企業最大手の楽天グループの会社のため、安心感があるといえるでしょう。

 

■査定を受ける回数は1回のみ!個人情報が流れない!
楽天Car車買取は、いわゆる一括査定サービスと異なり、査定を受ける回数は1回のみとなっています。

私は一括査定サービスに登録した経験がありますが、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。

個人情報も各社に流れてしまうため、プライバシー保護の観点からみても良くありません。

楽天Car車買取は、そういった心配は無用といえるでしょう。

また、査定までの全ての工程を楽天カー株式会社が担当するため、複数の業者と話をする必要はありません。

 

■楽天ポイントが最大5,000ポイントもらえる!
車の売却成立で1,000ポイント、さらにマイカー割のメンバー登録を行うと合計5,000ポイントが貰えます
※進呈される最新のポイント数は楽天Car車買取公式HPにてご確認ください。

マイカー割は、お得なメルマガが届いたり、車関連のサービスでポイントが追加で貰えたり、車用品などに使えるクーポンが貰えるキャンペーンとなっているため、入って損はありません。

楽天ポイントは売却価格とは一切関係ありませんので、楽天で車を売るだけで5,000円貰えると言っても過言ではありません。

 

■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう!
高価買取実績のある楽天Car車買取で無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。

高値がつけば楽天Car車買取でそのまま売ってしまっても良いですし、さらに楽天Car車買取で出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。

 

私はスズキ「スペーシア カスタム」を売る際、ディーラーで下取りに出した後に楽天Car車買取を知り、「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。

私のような後悔をしないためにも楽天Car車買取に出品して、現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう

 

スポンサーリンク

【PR】“新車同様の中古車”なら、新車より60万円以上安い!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は“新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に1年以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
“新車同様の中古車”を買う場合のメリットは何といってもその「安さ」が魅力ですが、デメリットは「自分の付けたいオプションが選べない」という点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

そのため、中古車を選ぶ際は車のカラー及びメーカーオプションを妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数トップクラスのガリバーがおすすめ!
中古車を買うなら、中古車販売台数トップクラスのガリバーがおすすめです。

中古車業界の最大手で、知名度も高く、信頼性が高いため安心です。

さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。

 

■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある!
中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。

また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。

ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。

 

 

気になった車、欲しい車がある方はガリバーに登録して探してもらいましょう!

※中古車の販売金額は申込完了ページには表示されません。登録後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。

 

スポンサーリンク

まとめ

今回は、トヨタ「ノア」・「ヴォクシー」の違いをまとめてみました。

 

「ノア」・「ヴォクシー」は先進安全装備が豊富に搭載されており、その安全性能は2022年トップクラスの性能となっています。

安全性能が高いスバル「レヴォーグ」と比較しても遜色なく、後退時の自動ブレーキや自動駐車機能など一部では「レヴォーグ」を上回っている状況です。

先代では欠点の1つだった加速性能も非常に向上しており、ミニバンによくある“加速が重い・遅い”という印象はほとんどありません。

使い勝手はライバル車と比較しても優れており、先代から優れた燃費性能はさらに進化しています。

さらに、内外装の質感も比較的高くなっており、欠点の少ない非常に優れたミニバンだといえるでしょう。

唯一欠点をあげるとすればセットオプションによる価格の高さがありますが、いずれもなければ困るレベルのオプションではなく、選択するグレードやオプションによってある程度価格が調整できるため、大きな欠点とまではいえないと考えます。

 

以上から、ミニバンを買うなら「ノア」・「ヴォクシー」を選べば間違いないと言っても過言ではないと考えます。

ミニバンの購入を検討している方は、「ノア」・「ヴォクシー」を是非検討してみましょう。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント