”新車同様の中古車”なら新車より60万円以上安く買える!
スポンサーリンク

シビック・アクセラ・インプレッサの違いを徹底比較してみた

車の比較&試乗記

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、ホンダ「シビック」、マツダ「アクセラ」、スバル「インプレッサ」の違いを、インプレッサスポーツオーナーの筆者が徹底比較、評価(レビュー)します。

 

※以下、2019年以降追記

■「アクセラ」は「MAZDA3(マツダ3)」へ
「アクセラ」は2019年5月24日に「MAZDA3(マツダ3)」として発売されました。「MAZDA3(マツダ3)」との違いは以下の記事で比較しています。

【どっちが買い!?】マツダ「MAZDA3」とホンダ「シビック」を比較、評価してみた
今回は、2019年5月24日に発売された新型マツダ「MAZDA3(マツダ3)」と、ホンダ「シビック」をエクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。果たしてどれほどの性能差があり、どっちが”買い”なのか!?
【どっちが買い!?】マツダ「MAZDA3」とスバル「インプレッサ」を比較、評価してみた
「インプレッサ」オーナーである筆者が、2019年5月24日に発売された新型マツダ「MAZDA3(マツダ3)」と、スバル「インプレッサ(D型)」をエクステリア・インテリア・加速性能・燃費性能・車内の広さ・安全性能・価格など、各項目を徹底比較いたします。どれほどの性能差があり、どっちが”買い”なのか!?

 

■「インプレッサ」は2019年にビッグマイナーチェンジ!
「インプレッサ」は2019年10月10日にマイナーチェンジが行われています。最大の変更点は「ツーリングアシスト」の全車標準装備とエクステリアの大幅変更です。詳細は以下の記事にまとめています。

【インプレッサ】マイナーチェンジ(2019)D型の変更点!おすすめグレードは!?D型とライバル車を比較!
今回は2019年10月10日に発表されたスバル「インプレッサ」のマイナーチェンジ(D型改良モデル)による変更点をまとめてみました。また、「MAZDA3」・「カローラスポーツ」・「シビック」と安全性能を徹底比較いたします!「インプレッサ」1.6L車オーナーの筆者がおすすめグレードもご紹介!

 

■「シビック」は2020年にマイナーチェンジ!
「シビック」は2020年1月10日にマイナーチェンジが行われています。最大の変更点はエクステリアの変更です。詳細は以下の記事にまとめています。

【ホンダ シビック】マイナーチェンジ2020による変更点!旧型との違いを徹底比較!人気上昇となるか!?
今回は、2020年1月10日に行われたホンダ「シビック」のマイナーチェンジによる変更点をまとめてみました。最大の変更点はエクステリアが変更されたことですが、その他どこが変わったのか!?マイナーチェンジ前の「シビック」との違いを徹底比較してみました。今回の改良で「シビック」の人気上昇となるか!?

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シビック、アクセラ、インプレッサの比較

ボディサイズの比較


SUBARU「インプレッサ スポーツ」公式HPより
マツダ「アクセラ」公式HPより
ホンダ「シビック ハッチバック」公式HPより

ボディサイズについて、比較していきます。

 

■ハッチバックモデル

・シビック ハッチバック
全長(mm):4,520
全幅(mm):1,800
全高(mm):1,435
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,330~1,380
最小回転半径(m):5.5

・アクセラスポーツ
全長(mm):4,470
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,470
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,260~1,510
最小回転半径(m):5.3

・インプレッサスポーツ
全長(mm):4,475
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400
最小回転半径(m):5.3

 

■セダンモデル

・シビック セダン
全長(mm):4,650
全幅(mm):1,800
全高(mm):1,415
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,300~1,320
最小回転半径(m):5.3

・アクセラ セダン
全長(mm):4,580
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,455~1,465
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,270~1,520
最小回転半径(m):5.3

・インプレッサ G4
全長(mm):4,640
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,455
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400
最小回転半径(m):5.3

 

全車共通してハッチバックモデルよりセダンモデルの方が全長は長く、全高は低くなります。

全長と全幅はシビック ハッチバックが最も大きく(長く)なっています。

ホイールベースはシビック ハッチバックとアクセラスポーツと同値で最も長いですが、最小回転半径はシビック ハッチバックが最も大きくなってしまっています。

 

■試乗時の感想
シビックやアクセラは、運転しにくいとか視界が悪いということはありませんが、やはりインプレッサが最も視界は広く運転しやすい印象です。スバルの車は「0次安全」を推しているだけあって、運転のしやすさは優れています。

 

スポンサーリンク

燃費性能の比較


ホンダ「シビック セダン」公式HPより

燃費性能は、JC08モード、ユーザーが投稿した実燃費を集計したe燃費の値にて比較します。
※実燃費は季節や使用環境により異なります。

 

・シビック

・1.5Lターボ(「シビック セダン」)
→19.4km/L(JC08モード)
→13.69km/L(e燃費より)

 

・アクセラ

・1.5Lガソリン(「15S PROACTIVE」他)※2WD AT車
20.6km/L(JC08モード)
14.10km/Le燃費より)

・1.5Lディーゼル(「15XD PROACTIVE」他)
21.6km/L(JC08モード)
18.08km/Le燃費より)

・2.0Lハイブリッド(「HYBRID-S PROACTIVE」他)
30.8km/L(JC08モード)
20.56km/L(e燃費より)

 

・インプレッサ

・1.6Lガソリン(「1.6i-L EyeSight」他)※2WD
→17.2km/L(JC08モード)
→12.46km/L(e燃費より)

 

「燃費性能」については、最も良いのは、アクセラのハイブリッド車です。

さらにガソリン車でみた場合もアクセラが最も燃費が良く、ディーゼル車もあるので、「燃費性能」でみれば、圧倒的にアクセラが良いことがわかります。

 

スポンサーリンク

エンジン性能の比較


ホンダ「シビック ハッチバック」公式HPより

エンジン性能について、比較していきます。

その前に「出力」と「トルク」の違いについて、簡単に説明します。

  • 出力:クルマの速さ
  • トルク:クルマの加速力

簡単に書くと、「最高出力」の値が高い車は速く走れる車で、「最大トルク」の値が高い車は加速が速い車ということですね。ただ、エンジンやモーターの特性、空力性能や車両重量などにより加速性能は全く異なりますので、単に”トルクの値が大きいから加速が速い”というわけではありません。

 

・シビック

・1.5Lターボ(「シビック セダン」)
→最高出力 127kW〈173PS〉/5,500rpm
→最大トルク 220N・m〈22.4kgf・m〉/1,700~5,500rpm

・1.5Lターボ(「シビック ハッチバック」)
→最高出力 134kW〈182PS〉/6,000rpm
→最大トルク 220N・m〈22.4kgf・m〉/1,700~5,500rpm

 

・アクセラ

・1.5Lガソリン(「15S PROACTIVE」他)
→最高出力 82kW〈111PS〉/6,000rpm
→最大トルク 144N・m〈14.7kgf・m〉/3,500rpm

・1.5Lディーゼル(「15XD PROACTIVE」他)
→最高出力 77kW〈105PS〉/4,000rpm
→最大トルク 270N・m〈27.5kgf・m〉/1,600-2,500rpm

・2.2Lディーゼル(「22XD PROACTIVE」他)
→最高出力 129kW〈175PS〉/4,500rpm
→最大トルク 420N・m〈42.8kgf・m〉/2,000rpm

・2.0Lハイブリッド(「HYBRID-S PROACTIVE」他)
エンジン
→最高出力 73kW〈99PS〉/5,200rpm
→最大トルク 142N・m〈14.5kgf・m〉/4,000rpm
モーター
→最高出力 60kW〈82.0PS〉
→最大トルク 207N・m〈21.1kgf・m〉

 

・インプレッサ

・1.6Lガソリン(「1.6i-L EyeSight」他)
→最高出力 85kW〈115PS〉/6,200rpm
→最大トルク 148N・m〈15.1kgf・m〉/3,600rpm

・2.0Lガソリン(「2.0i-L EyeSight」他)
→最高出力 113kW〈154PS〉/6,000rpm
→最大トルク 196N・m〈20.0kgf・m〉/4,000rpm

 

「エンジン性能」について比較すると、シビックとアクセラの2.2Lディーゼル車が最も優秀でしょう。

インプレッサは、走りの面でもう少し楽しめるモデルを追加してほしいというのが個人的な感想です。

 

■試乗時の感想
シビックは、走りだした瞬間に違うな!と良い意味で感じました。

もう楽しい!走っていて楽しい!加速感が全然違う!!そんな印象でした。

比較的長めに試乗させてもらえたので、よくわかりました。アクセルを踏んだら、踏んだ分だけ加速する、そんなイメージです。

インプレッサやアクセラ(2.2Lディーゼルを除く)は”走りの楽しさ”は比較的控えめです。

アクセラの2.2Lディーゼル車に試乗したのは少し前になるのでフェアではありませんが、最近乗った車で最も走りが楽しかった車はシビックです。

遮音性や乗り心地についても、シビックが最も良かったように感じました。ディーラーがあえて段差があるところを試乗コースに選び、体感させるくらいなので、よほど自信があるのでしょう。

 

スポンサーリンク

居住性(後部座席、ラゲッジスペース)の比較


ホンダ「シビック セダン」公式HPより

居住性について、比較していきます。

ホンダ シビックの室内長は1,910mm(セダンは1,930mm)
マツダ アクセラの室内長は1,845mm
スバル インプレッサの室内長は2,085mm

上記の数値だけみると、インプレッサが最も広いことになります。

実際、シビック、アクセラ、インプレッサいずれも乗りましたが、一番広いのは、間違いなくインプレッサでしょう。天井の高さも若干ではありますが、シビック、アクセラよりもゆとりがありますので、圧迫感は最もありません。
※室内高はシビックが1,160mm、アクセラが1,170mm、インプレッサが1,200mm

 

■ラゲッジスペース
ラゲッジスペースについて、比較します。

ハッチバックモデルだと、シビックが420ℓ、アクセラが364ℓ、インプレッサが385ℓとなっていますので、シビックが最も広いですね。

セダンモデルだと、シビックが519ℓ、アクセラが419ℓ(ハイブリッドモデルは312ℓ)、インプレッサが460ℓとなっていますので、シビックが最も広いですね。

 

■試乗時の感想
最も広く感じたのはインプレッサですが、シビックも同程度の広さを感じました。

若干インプレッサより圧迫感はありましたが、狭いという印象はありませんでした。

居住性でいえば、アクセラが最も狭い印象です。

暑い時期になると、後部座席までクーラーが中々効かなかったりしますが、ホンダ シビックには後部座席にも吹出口が付いていますので、家族には好印象でした。

 

スポンサーリンク

安全性能の比較


ホンダ「シビック ハッチバック」公式HPより

安全性能について、比較していきます。
下表に各車の安全装備を整理しています。同機能の装備を同行に示しています。

 

アクセラシビックインプレッサ
アダプティブ・LED・ヘッドライトアダプティブドライビングビーム
ハイ・ビーム・コントロールシステムオートハイビーム
車線逸脱警報システムLKAS(車線維持支援システム)、先行車発進お知らせ機能車線逸脱警報&先行車発進お知らせ機能
レーンキープ・アシスト・システムLKAS(車線維持支援システム)、路外逸脱抑制機能、歩行者事故低減ステアリングツーリングアシスト、車線逸脱抑制
アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート衝突軽減ブレーキプリクラッシュブレーキ
AT誤発進抑制制御[前進時][後退時] AT誤発進(後進)抑制制御
スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時] 後退時ブレーキアシスト
ブラインド・スポット・モニタリング&リア・クロス・トラフィック・アラート※ディーラーオプション「リアカメラ de あんしんプラス」スバルリヤビークルディテクション
360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサーフロントカメラシステム
※ディーラーオプション
フロント&サイドビューモニター
交通標識認識システム標識認識機能 
ドライバー・アテンション・アラート ふらつき警報
マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール渋滞追従機能付アダプティブ・クルーズ・コントロール全車速追従機能付クルーズコントロール
自動防眩ルームミラー自動防眩ルームミラー
ステアリング連動ヘッドランプ

まず、自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)で比較すると、インプレッサだけ自転車や夜の歩行者も検知可能なため優秀です。

先進ライトは、2019年10月10日のマイナーチェンジにてインプレッサにも「アダプティブドライビングビーム」が搭載されたため、アクセラと大きな差はありません。

レーンキープは、0km/h〜約120km/hの幅広い車速域で車線中央維持機能が作動する「ツーリングアシスト」を有したインプレッサが最も優秀です。その他は、約60km/h以上で走行中に作動する機能となっています。

 

アクセラも比較的安全装備は充実しており、360°ビュー・モニターが唯一搭載されているため、とても便利です。

 

2020年1月のマイナーチェンジにて「歩行者事故低減ステアリング」と「先行車発進お知らせ機能」が追加されていますが、安全性能が最も劣っているのはシビックでしょう。特に後方への自動ブレーキシステムや誤発進抑制機能が設定されていないという点で劣っています。

 

以上から、安全性能はインプレッサが最も先進的で優秀でしょう。

 

スポンサーリンク

価格の比較


ホンダ「シビック セダン」公式HPより

価格について、比較します。

 

シビックのおすすめグレード&価格

シビックは、「シビック ハッチバック」が約295万円、「シビック セダン」が約276万円となります。

ナビ代を加えると、「シビック ハッチバック」約312万円「シビック セダン」約293万円となります。
※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+25万円程度の価格になります。

シビックはETC2.0車載器が標準装備されていますので、若干お得です。

 

アクセラのおすすめグレード&価格

アクセラのおすすめグレードは、最も走りが良く、安全機能も全て搭載できる「22XD PROACTIVE」で約280万円、「スマート・ブレーキ・サポート」や「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール」を加えると約300万円となります。

その他、走りが良くて、安全機能もオプションで全て搭載できる「15XD PROACTIVE」(約245万円)、ガソリン車で安全機能もオプションで全て搭載できる「15S PROACTIVE」(約215万円)もおすすめです。

「スマート・ブレーキ・サポート」や「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール」を加えると「15XD PROACTIVE」約258万円「15S PROACTIVE」約229万円となります。

上記の価格は新車販売当時(消費税8%)の価格です。
※上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+15~25万円程度の価格になります。

 

インプレッサのおすすめグレード&価格

インプレッサのおすすめグレードは、「1.6i-S EyeSight」(約224万円)、「2.0i-L EyeSight」(約224万円)です。

メーカーオプションの「アイサイトセイフティプラス」、ディーラーオプションのナビ、ETC、リアカメラ代等を加えると、1.6i-S EyeSight252万円2.0i-L EyeSight269万円となります。
上記の価格は税金などの諸費用を足していません。諸費用を足すと+25万円程度の価格になります。

 

価格比較 結果

上記の価格は税金などの諸費用を足していませんが、値引き額で概ね相殺されるでしょう。アクセラのディーゼル車は諸費用が減税となるためガソリン車よりお得になります。

上記の価格を比較すると、アクセラの1.5Lガソリン車が最も安く、次いでアクセラの1.5ディーゼル車とインプレッサの1.6Lガソリン車が安く購入できることがわかります。

価格は高くなりますが、走りが最も楽しいのはシビック、アクセラの2.2Lディーゼル車であることは間違いありません!

 

スポンサーリンク

【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ!
中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。

中古車業界の最大手で、知名度も高く、信頼性が高いため安心です。

さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何キロでも保証対象です。

 

■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある!
中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。

また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。

ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。

 

■さらに!1月~2月は”ガリバー大決算セール2020”でお得に購入できるチャンス!
ガリバーは、2020年1月20日~2020年2月29日の期間中、大決算セールを開催しています。期間中はセール車両が大放出され、購入しやすくなっています。

ただし、セール車両は先着順につき売り切れる場合があるため、お得に購入したい方はお早めに!

気になった車、欲しい車がある方は、まずはガリバーに登録して探してもらいましょう!
※登録後、ガリバーから確認の電話連絡があります。

 

スポンサーリンク

【おすすめ】車の下取り価格を30万円以上アップさせるコツ!


新車を購入する際、現在の車をディーラーで下取りに出す方も多いと思います。

しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を30万円以上高く売ることも可能です!

中古車買取サービスは、中古車の買取台数ランキング1位のガリバー無料査定がおすすめです。

買取台数No1なのには、それだけの高価買取実績サービスの良さ信頼性があります。

中古車販売台数も1位でしたが、中古車買取台数も1位のガリバーは、まさに中古車業界の”トヨタ”的存在です。

 

■ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由
中古車買取台数が1位ということは、多くの人がガリバーで愛車を売っていることになりますが、ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由は、以下のとおりです。

  • 買取車両の在庫期間を短くする独自のシステムで、在庫管理コストを大幅に削減
  • 全国約550店の直接販売店舗とオークション会場、海外店舗による圧倒的な販売網で中間業者を挟まずに、マージンカットを実現し買取額に反映
  • ディーラーの下取りと異なり、オプションやアクセサリーを買取額にプラス評価!

 

■筆者の一括査定体験談
買取といえば一括査定というサービスもありますが、実際一括査定に登録してみたところ、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。また、個人情報も各社に流れてしまうためプライバシー保護の観点からみても良くありません。

上記のことから、一括査定サービスはあまりおすすめできません。

 

■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう!
高価買取実績のあるガリバーで無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。

高値がつけばガリバーでそのまま売ってしまっても良いですが、さらにガリバーで出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。

何れにしも、無料ですのでガリバーで査定を行うデメリットはほとんどありません。

査定時にお車の情報を入力する必要がありますが、45秒程度で行えるため簡単です。

もちろん、とりあえず査定するだけもOKです。

 

私は1台目の軽自動車を売る際、ディーラーで下取りに出し「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。

私のような後悔をしないためにもガリバー無料査定を行い、
現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう
※入力後、ガリバーから確認の電話連絡があります。

 

スポンサーリンク

まとめ

今回は、ホンダ「シビック」・マツダ「アクセラ」・スバル「インプレッサ」の違いを徹底比較してみました。

 

3車それぞれの良さがありました。

  • 最高の加速性能、走りの楽しさを備えたホンダ シビック
  • 唯一ディーゼル車を選択でき、総合性能が高いマツダ アクセラ
  • 車内が広く、そしてEyeSightの安全性を備えたスバル インプレッサ

車を購入する優先順位やこだわりによって、どの車が良いかは変わってくると思います。

あなたが最も欲しいと思った車を購入する様にしてください。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント