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【Cセグメント おすすめ】シビックとアクセラ・インプレッサを試乗、比較、評価してみた

車の比較&試乗記
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こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、おすすめのCセグメント車をご紹介します。
今回の車種は「ホンダ シビック」、「マツダ アクセラ」、「スバル インプレッサ」です!

ちなみに私の愛車はスバル インプレッサスポーツです。
インプレッサスポーツ購入時に試乗したマツダ アクセラと今回ご紹介するホンダ シビックを徹底比較、評価(レビュー)します。

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ホンダ シビックとは


ホンダ「シビック」公式HPより

ホンダ シビックは、1972年から販売されている結構歴史のあるCセグメント車です。
ちなみに同じく歴史のある車トヨタ カローラは1966年から販売されています。

そんな歴史あるホンダ シビックですが、9代目(FB型)は日本では販売されず、
10代目のシビック(FC/FK型)は、アメリカでは2015年から(ハッチバックは2016年から)、中国では2016年から販売開始されていましたが、日本では2017年からやっと販売が開始された状況です。

10代目のホンダ シビックは、2016年に北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞(シビック セダン)しています。
さらに、世界で最も販売されているホンダ車は、なんとシビックなんです!
世界的に人気があることがわかります。
※2017年情報
※2位CR-V、3位ヴェゼル、4位フィット、5位アコード、6位グレース、7位N-BOX

少し脱線しますが、上記のシビックの世界販売台数が約60万台でN-BOXが約20万台、
シビックは日本で爆売れのN-BOXの3倍売れていることもすごいですが、N-BOXは日本専売車。日本のみの販売で世界7位とは本当に爆売れですね。

グレード、価格

グレードは、「1.5L VTECターボエンジン」の「セダン」と「ハッチバック」、「2.0L VTECターボエンジン」の「TYPE R」の3種のみです。

価格は、「シビック セダン」が約265万円、「シビック ハッチバック」が約280万円、「シビック TYPE R」が約450万円です。
※「TYPE R」の詳細は今回の記事では省略します。

同Cセグメント車のスバル インプレッサの「2.0i-L EyeSight」が約218万円、マツダ アクセラの「15XD PROACTIVE」約245万円なので、比較すると高価なイメージがあります。

 

販売台数状況

月間の販売台数は1,500台程度です。
ちなみにインプレッサは月間5,000台程度、アクセラは2,000台程度売れています。

シビック セダンは比較的納車は早いですが、シビック ハッチバックはイギリス工場で生産、輸出されているため、時期によっては納車に8ヶ月以上かかるなんてこともあります。

 

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シビック ハッチバックとセダンの主な違い


ホンダ「シビック」公式HPより

ホンダ シビックのハッチバックモデルとセダンモデルの違いについてですが、ボディタイプ以外の違いはほとんどありません。

ハッチバックモデルだと標準で18インチアルミホイール、セダンは16インチアルミホイール、またセダンのホイールにはロードノイズを低減させ、静粛性を高める機能がついています。

日々の生活で気になるところだと、セダンモデルはレギュラーガソリンなのに対して、ハッチバックモデルはハイオクガソリンでないといけません。
燃料代が気になる人は、ハイオクガソリンなのは、ちょっと嫌ですね。

さらに細かいところでいうと、ハッチバックモデルのリアドアはプライバシーガラスですが、セダンはソフトプライバシーガラスとなっています。

ハッチバックモデルはよりスポーティに、セダンモデルはよりラグジュアリーに、という形で差別化していますが、大きくは異なりません。

 

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シビック、アクセラ、インプレッサの比較

ボディサイズの比較


SUBARU「インプレッサ」公式HPより
マツダ「アクセラ」公式HPより
ホンダ「シビック」公式HPより

ボディサイズについて、比較していきます。

 

■ハッチバックモデル

・シビック ハッチバック
全長(mm):4,520
全幅(mm):1,800
全高(mm):1,435
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,350~1,360(メーカーオプションにより異なります。)
最小回転半径(m):5.5

・アクセラスポーツ
全長(mm):4,470
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,470
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,260~1,510(グレード、2WD or 4WDで異なります。)
最小回転半径(m):5.3

・インプレッサスポーツ
全長(mm):4,460
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400(グレード、2WD or AWDで異なります。)
最小回転半径(m):5.3

 

■セダンモデル

・シビック セダン
全長(mm):4,650
全幅(mm):1,800
全高(mm):1,415
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,300~1,320(メーカーオプションにより異なります。)
最小回転半径(m):5.3

・アクセラ セダン
全長(mm):4,580
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,455~1,465
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,270~1,520(グレード、2WD or 4WDで異なります。)
最小回転半径(m):5.3

・インプレッサ G4
全長(mm):4,625
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,455
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400(グレード、2WD or AWDで異なります。)
最小回転半径(m):5.3

 

全車共通してハッチバックモデルよりセダンモデルの方が全長は長く、全高は低くなります。
全長と全幅はシビック ハッチバックが最も大きく(長く)なっています。
ホイールベースはシビック ハッチバックとアクセラスポーツと同値で最も長いですが、最小回転半径はシビック ハッチバックが最も大きくなってしまっています。

 

■試乗時の感想
シビックやアクセラは、運転しにくいとか視界が悪いということはありませんが、やはりインプレッサが最も視界は広く運転しやすい印象です。スバルの車は「0次安全」を推しているだけあって、運転のしやすさは優れています。

 

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燃費性能の比較


ホンダ「シビック」公式HPより

燃費性能は、JC08モード、ユーザーが投稿した実燃費を集計したe燃費の値にて比較します。
※実燃費は季節や使用環境により異なります。

 

・シビック

・ガソリンエンジンモデル
(「シビック セダン」)
→19.4km/L
→15.87km/L(e燃費より)

 

・アクセラ

・ガソリンエンジンモデル
(「15S L Package」、「15S PROACTIVE」、「15S」、「15C」)
20.6km/L(2WD AT車)
16.68km/Le燃費より)

・ディーゼルエンジンモデル
(「15XD L Package」、「15XD PROACTIVE」、「15XD」)
21.6km/L
18.08km/Le燃費より)

・ハイブリッドモデル
(「HYBRID-S L Package」、「HYBRID-S PROACTIVE」、「HYBRID-C」)
30.8km/L
20.56km/L(e燃費より)

 

・インプレッサ

・ガソリンエンジンモデル
(「1.6i-L EyeSight」)
→18.2km/L(2WD)
→12.46km/L(e燃費より)

 

「燃費性能」については、最も良いのは、ハイブリッドモデルのアクセラです。
さらにガソリンモデルでみた場合もアクセラが最も燃費が良く、ディーゼルモデルもあるので、「燃費性能」でみれば、圧倒的にアクセラが良いことがわかります。

 

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エンジン性能の比較


ホンダ「シビック」公式HPより

エンジン性能について、比較していきます。

その前に「出力」と「トルク」の違いについて、簡単に説明します。

  • 出力:クルマの速さ
  • トルク:クルマの加速力

簡単に書くと、「最高出力」の値が高い車は速く走れる車で、「最大トルク」の値が高い車は加速が速い車ということですね。ただ、エンジンやモーターの特性、空力性能や車両重量などにより加速性能は全く異なりますので、単に”トルクの値が大きいから加速が速い”というわけではありません。

 

・シビック

・ガソリンエンジンモデル(「シビック セダン」)
→最高出力 127kW〈173PS〉/5,500rpm
→最大トルク 220N・m〈22.4kgf・m〉/1,700~5,500rpm

・ガソリンエンジンモデル(「シビック ハッチバック」)
→最高出力 134kW〈182PS〉/6,000rpm
→最大トルク 220N・m〈22.4kgf・m〉/1,700~5,500rpm

 

・アクセラ

・ガソリンエンジンモデル(「15S L Package」等)
→最高出力 82kW〈111PS〉/6,000rpm
→最大トルク 144N・m〈14.7kgf・m〉/3,500rpm

・ディーゼルエンジンモデル(「15XD L Package」等)
→最高出力 77kW〈105PS〉/4,000rpm
→最大トルク 270N・m〈27.5kgf・m〉/1,600-2,500rpm

・ディーゼルエンジンモデル(「22XD PROACTIVE」等)
→最高出力 129kW〈175PS〉/4,500rpm
→最大トルク 420N・m〈42.8kgf・m〉/2,000rpm

・ハイブリッドモデル(「HYBRID-S L Package」等)
エンジン
→最高出力 73kW〈99PS〉/5,200rpm
→最大トルク 142N・m〈14.5kgf・m〉/4,000rpm
モーター
→最高出力 60kW〈82.0PS〉
→最大トルク 207N・m〈21.1kgf・m〉

 

・インプレッサスポーツ

・ガソリンエンジンモデル(「1.6i-L EyeSight」)
→最高出力 85kW〈115PS〉/6,200rpm
→最大トルク 148N・m〈15.1kgf・m〉/3,600rpm

・ガソリンエンジンモデル(「2.0i-L EyeSight」、「2.0i-S EyeSight」)
→最高出力 113kW〈154PS〉/6,000rpm
→最大トルク 196N・m〈20.0kgf・m〉/4,000rpm

 

「エンジン性能」について比較すると、シビックとアクセラの2.2Lディーゼルモデルが最も優秀でしょう。

インプレッサは、走りの面でもう少し楽しめるモデルを追加してほしいというのが個人的な感想です。

 

■試乗時の感想
シビックは、走りだした瞬間に違うな!と感じました。良い意味で。
もう楽しい!走っていて楽しい!加速感が全然違う!!そんな印象でした。
比較的長めに試乗させてもらえたので、よくわかりました。
アクセルを踏んだら、踏んだ分だけ加速する、そんなイメージでした。

インプレッサやアクセラの1.5Lモデルは”走りの楽しさ”は比較的控えめです。
アクセラの2.2Lディーゼルモデルに試乗したのは少し前になるのでフェアではありませんが、最近乗った車で最も走りが楽しかった車はシビックです。

遮音性や乗り心地についても、シビックが最も良かったように感じました。
ディーラーがあえて段差があるところを試乗コースに選び、体感させるくらいなので、よほど自信があるのでしょう。

 

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居住性(後部座席、ラゲッジスペース)の比較


ホンダ「シビック」公式HPより

居住性について、比較していきます。

ホンダ シビックの室内長は1,910mm(セダンは1,930mm)
マツダ アクセラの室内長は1,845mm
スバル インプレッサの室内長は2,085mm

上記の数値だけみると、スバル インプレッサが最も広いことになります。

実際、シビック、アクセラ、インプレッサいずれも乗りましたが、一番広いのは、間違いなくインプレッサでしょう。
天井の高さも若干ではありますが、シビック、アクセラよりもゆとりがありますので、圧迫感は最もありません。
※室内高はシビックが1,160mm、アクセラが1,170mm、インプレッサが1,200mm

 

■ラゲッジスペース
ラゲッジスペースについて、比較します。

ハッチバックモデルだと、シビックが420ℓ、アクセラが364ℓ、インプレッサが385ℓとなっていますので、シビックが最も広いですね。

セダンモデルだと、シビックが519ℓ、アクセラが419ℓ(ハイブリッドモデルは312ℓ)、インプレッサが460ℓとなっていますので、シビックが最も広いですね。

 

■試乗時の感想
最も広く感じたのはインプレッサですが、シビックも同程度の広さを感じました。
若干インプレッサより圧迫感はありましたが、狭いという印象はありませんでした。
居住性でいえば、アクセラが最も狭い印象です。

暑い時期になると、後部座席までクーラーが中々効かなかったりしますが、ホンダ シビックには後部座席にも吹出口が付いていますので、家族には好印象でした。

 

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安全性能の比較


ホンダ「シビック」公式HPより

安全性能について、比較していきます。
下表に各車の安全装備を整理しています。同機能の装備を同行に示しています。

 

アクセラシビックインプレッサ
アダプティブ・LED・ヘッドライト
ハイ・ビーム・コントロールシステムオートハイビームハイビームアシスト
車線逸脱警報システムLKAS(車線維持支援システム)車線逸脱警報&先行車発進お知らせ機能
レーンキープ・アシスト・システムLKAS(車線維持支援システム)、路外逸脱抑制機能アクティブレーンキープ(車線中央維持・車線逸脱抑制)
アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート衝突軽減ブレーキプリクラッシュブレーキ
AT誤発進抑制制御[前進時][後退時] AT誤発進(後進)抑制制御
スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時] 後退時ブレーキアシスト
ブラインド・スポット・モニタリング&リア・クロス・トラフィック・アラート※ディーラーオプション「リアカメラ de あんしんプラス」スバルリヤビークルディテクション
360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサーフロントカメラシステム
※ディーラーオプション
サイドビューモニター
交通標識認識システム標識認識機能 
ドライバー・アテンション・アラート ふらつき警報
マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール渋滞追従機能付アダプティブ・クルーズ・コントロール全車速追従機能付クルーズコントロール
自動防眩ルームミラー自動防眩ルームミラー
ステアリング連動ヘッドランプ

まず自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)で比較すると、スバル インプレッサだけ自転車や夜の歩行者も検知可能なため優秀です。

 

その他安全機能で比較すると、アクセラのみある機能がいくつかあります。
特に「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」(左右4ブロックずつのLEDを個別に自動点灯・消灯)は他車でも中々みない機能で、先進的です。
360°ビュー・モニターも視界が比較的見にくいアクセラとしては、とても便利です。

スバルのEyeSightは、やはりアクティブレーンキープ機能と全車速追従機能付クルーズコントロールが優秀ですね。長距離ドライブ時はEyeSightがあると、とても楽ですね。

 

シビックは、後方への自動ブレーキシステムや誤発進抑制機能が設定されていないという点で、劣っています。

 

どの機能を重要視するかによって異なりますが、全車速追従機能付ACCやレーンキープ、前後の誤発進抑制機能や自動ブレーキシステムなど、概ね設定されてあるインプレッサが優秀でしょう。

 

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価格の比較


ホンダ「シビック」公式HPより

価格について、比較します。

シビックのおすすめグレード&価格

ホンダ シビックは、「シビック ハッチバック」が約280万円、「シビック セダン」が約265万円となります。

ナビ代を加えると、「シビック ハッチバック」約295万円「シビック セダン」約280万円となります。

シビックはETCが標準装備されていますので、若干お得です。
※ETC2.0はオプション装備です。

 

アクセラのおすすめグレード&価格

マツダ アクセラのおすすめグレードは、最も走りが良く、安全機能も全て搭載できる「22XD PROACTIVE」で約280万円、「スマート・ブレーキ・サポート」や「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール」を加えると約300万円となります。

次に走りが良くて、安全機能もオプションで全て搭載できる「15XD PROACTIVE」は約245万円となります。
ガソリンモデルで安全機能もオプションで全て搭載できる「15S PROACTIVE」は約215万円となります。
さらに「スマート・ブレーキ・サポート」や「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール」を加えると「15XD PROACTIVE」約258万円「15S PROACTIVE」約229万円となります。

 

インプレッサのおすすめグレード&価格

スバル インプレッサのおすすめグレードは、「1.6i-L EyeSight」が約195万円、「2.0i-L EyeSight」が約218万円となります。

さらに全ての安全性能や本革巻きなどのオプション、ナビ・ETC代を加えると、「1.6i-L EyeSight」約238万円「2.0i-L EyeSight」約255万円となります。

 

価格比較 結果

価格で比較すると、アクセラの1.5Lディーゼルモデルまでとインプレッサが比較的安く購入でき、シビック、アクセラの2.2Lディーゼルモデルは比較的高めであることがわかりますね。

上記費用は購入時に必要な取得税や重量税などは含めていません。
その点はアクセラのディーゼルモデルは減税になりますので、お得になります。

価格は高くなりますが、走りが良いモデルはシビック、アクセラの2.2Lディーゼルモデルであることは間違いありません!

 

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【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!

車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

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しかも、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも普通にあります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は、新車同様の中古車を探してみるという選択肢も大いにありだと思いませんか?!

さらに中古車の場合は、納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。
人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

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なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

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まとめ

今回はホンダ シビックとマツダ アクセラ、スバル インプレッサを比較してご紹介しました。

3車それぞれの良さがあります。
最高の加速性能、走りの楽しさを備えたホンダ シビック、
唯一クリーンディーゼルモデルを選択できるマツダ アクセラ、
最もお手頃な価格、そしてEyeSightの安全性を備えたスバル インプレッサ

車を購入する優先順位やこだわりによって、どの車が良いかは変わってくると思います。

あなたが最も欲しいと思った車を購入する様にしてください。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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