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レヴォーグとインプレッサの違い&おすすめグレード,マイナーチェンジ2018(E型)による変更点,フルモデルチェンジ情報

モデルチェンジ情報
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こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、スバル レヴォーグと私の愛車インプレッサスポーツの違いを徹底比較、評価(レビュー)します。

また、ドケチ超節約家インプレッサユーザーの私が選ぶレヴォーグのおすすめグレードもご紹介しますので、是非参考にしてみてください。

スバル レヴォーグは2018年6月にE型へとマイナーチェンジを行いました。
最後にレヴォーグの最新マイナーチェンジ(E型)情報、最新フルモデルチェンジ情報もご紹介します。

 

■スバル レヴォーグ(D型)情報
スバル レヴォーグは2017年8月7日にマイナーチェンジ(D型)しています。
C型からの主な変更内容としては、何といってもアイサイト・ツーリングアシスト(自動運転レベル2装備)の搭載です。

2018年3月時点で自動運転レベル2装備の日本車の車種は、スバル レヴォーグ、スバル WRX S4、日産 セレナ、日産 エクストレイル、日産 リーフのみです。
日産の自動運転レベル2技術は「プロパイロット」という名前ですね。リーフにいたっては、「プロパイロット パーキング」という自動駐車機能も搭載されています。

 

それでは、スバル レヴォーグについて、順番に解説していきます。

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レヴォーグ、インプレッサスポーツの主な違い


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

レヴォーグ、インプレッサスポーツの主な違いについて解説します。

まず最初に述べておきたいのは、レヴォーグはインプレッサスポーツより上位モデルです。
走り、質感、安全性能(予防安全)、居住荷室スペース、ボディサイズ、全てがレヴォーグの方が上です。

必然的に価格もレヴォーグの方が高いです。
インプレッサスポーツの最上位グレード「2.0i-S EyeSight」の価格が「2,397,600円(税込)」に対して、レヴォーグの最も安いグレード「1.6GT EyeSight」の価格が「2,829,600円(税込)」となっており、その価格差は「432,000円」です。

インプレッサスポーツはオプションや購入時の諸費用を足しても概ね250万円あれば購入できます。
レヴォーグはオプションや購入時の諸費用を足すと300万円を超えてきます。

インプレッサスポーツの方が優れているのは、最小回転半径と燃費、何といってもコスパです。インプレッサスポーツもとても良いクルマです。

 

レヴォーグ、インプレッサスポーツ『ボディサイズの比較』


SUBARU「インプレッサ」公式HPより
SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

ボディサイズについて、比較していきます。

・レヴォーグ
全長(mm):4,690
全幅(mm):1,780
全高(mm):1,490~1,500(グレードにより異なります。)
ホイールベース(mm):2,650
車両重量(kg):1,540~1,570(グレードにより異なります。)
最小回転半径(m):5.4~5.5

・インプレッサスポーツ
全長(mm):4,460
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400(グレード、2WD or AWDで異なります。)
最小回転半径(m):5.3

 

インプレッサスポーツも2016年(5代目、GT/GK系)モデルとなって巨大化しましたので、レヴォーグとのボディサイズの差は縮まりました。
大きく異なるのは、全長と車両重量です。

全長については230mmの差があります。これはラゲッジスペースがレヴォーグの方が広い分、長くなっています。つまりリアオーバーハングがレヴォーグの方が長いです。

ホイールベースについては、意外にもインプレッサスポーツの方が長くなっています。

ラゲッジスペースの積載量は、インプレッサスポーツが385ℓ(VDA法)なのに対して、レヴォーグは522ℓ(VDA法)あります。レヴォーグの方が約1.4倍広いことになります。

また、インプレッサスポーツは6:4分割可倒式なのに対して、レヴォーグは4:2:4分割可倒式で中央席を独立して倒すこともでき、細かい調整が可能です。

上記だけみると、レヴォーグの方が全て大きく、広いイメージですが、室内長は
レヴォーグの室内長は2,005mm
インプレッサスポーツの室内長は2,085mm
となっており、意外にもインプレッサスポーツの方が若干(80mm)広いのです。

車両重量は最大で240kgの差があります。車両重量が重いと加速性能的には不利ですが、レヴォーグの場合は全てターボ車となっていますので、車両重量の差はあまり関係ないでしょう。

 

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レヴォーグ、インプレッサスポーツ『燃費性能の比較』


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

燃費性能について、比較していきます。
同車の中で、最も燃費性能の高いもので比較します。
また、ユーザーが投稿した実燃費を集計した e燃費の値もカタログ燃費の下に記載します。

 

・レヴォーグ

・ガソリンエンジンモデル(1.6GT EyeSight)
→16.0km/L(※インテリジェントモード)
→10.35km/L(e燃費より)

 

・インプレッサスポーツ

・ガソリンエンジンモデル(1.6i-L EyeSight)
18.2km/L(※2WD)
12.46km/L(e燃費より)

 

「燃費性能」については、インプレッサスポーツの方が良いです。
レヴォーグは、車両重量も重く、グレード全てがAWD車となっているため、インプレッサスポーツより燃費が悪くなっています。

今更ですが、「AWD」とは「ALL WHEEL DRIVE」の略で、他社でいう4WDと同じ意味です。

 

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レヴォーグ、インプレッサスポーツ『エンジン性能の比較』


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

エンジン性能について、比較していきます。

その前に「出力」と「トルク」の違いについて、簡単に説明します。

  • 出力:クルマの速さ
  • トルク:クルマの加速力

簡単に書くと、「最高出力」の値が高い車は、速く走れる車で、「最大トルク」の値が高い車は、加速が早い車ということですね。

高排気量のエンジンになればなるほど、出力とトルクの値が大きくなります。
ディーゼルエンジンやターボエンジンは、低回転域からトルクの値が大きいのが特徴です。
すぐにブーン!って走れるってことですね。

 

・レヴォーグ

・ガソリンエンジンモデル(1.6GT EyeSight 他)
→最高出力 125kW〈170PS〉/4,800~5,600rpm
→最大トルク 250N・m〈25.5kgf・m〉/1,800~4,800rpm

・ガソリンエンジンモデル(2.0GT-S EyeSight 他)
→最高出力 221kW〈300PS〉/5,600rpm
→最大トルク 400N・m〈40.8kgf・m〉/2,000~4,800rpm

 

・インプレッサスポーツ

・ガソリンエンジンモデル(1.6i-L EyeSight)
→最高出力 85kW〈115PS〉/6,200rpm
→最大トルク 148N・m〈15.1kgf・m〉/3,600rpm

・ガソリンエンジンモデル(2.0i-L EyeSight、2.0i-S EyeSight)
→最高出力 113kW〈154PS〉/6,000rpm
→最大トルク 196N・m〈20.0kgf・m〉/4,000rpm

 

「エンジン性能」について、上記のとおり、圧倒的にレヴォーグの方が優れています

レヴォーグは直噴ターボエンジンのため、低回転域からトルク値が高いです。

出力、トルクともに2.0Lモデルで比較すると2倍も違います。

細かいところでは他にもいろいろとありますが、「エンジン性能」の違いがレヴォーグとインプレッサスポーツの最も大きな違いであるといえます。

 

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レヴォーグ、インプレッサスポーツ『安全性能の比較』


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

安全性能について、比較していきます。
下表に各車の安全装備を整理しています。同機能の装備を同行に示しています。

 

レヴォーグインプレッサスポーツ
ハイビームアシストハイビームアシスト
警報&お知らせ機能警報&お知らせ機能
プリクラッシュブレーキプリクラッシュブレーキ
AT誤発進(後進)抑制制御AT誤発進(後進)抑制制御
後退時ブレーキアシスト後退時ブレーキアシスト
車線逸脱抑制アクティブレーンキープ(車線中央維持・車線逸脱抑制)
スバルリヤビークルディテクションスバルリヤビークルディテクション
フロント&サイドビューモニター サイドビューモニター
全車速追従機能付クルーズコントロール全車速追従機能付クルーズコントロール
ステアリング連動ヘッドランプステアリング連動ヘッドランプ
スマートリヤビューミラー
自動防眩ルームミラー
ツーリングアシスト

同じスバル車なのでアイサイトの基本的な性能は同じですが、上表で着色している機能はレヴォーグにしかない機能となっています。

「全車速追従機能付クルーズコントロール」についてもインプレッサは「0km/h〜約100km/h」ですが、レヴォーグは「0km/h〜約120km/h」と異なります。

また、何といっても「ツーリングアシスト」が付いていることが、インプレッサスポーツとの決定的な違いになります。

また、停車した際、ブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持できる「オートビークルホールド」機能もレヴォーグには装備されています。信号待ち、渋滞時などのストレスの軽減になります。

長距離ドライブ時、渋滞時のストレスはレヴォーグの方が、少なくすみそうです。

 

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レヴォーグ 各グレードの主な違い


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

レヴォーグの各グレードの違いについて検証してみます。
レヴォーグは以下のグレードが設定されています。

①1.6GT EyeSight(2,862,000円)
②1.6GT EyeSight S-style(2,926,800円)
③1.6GT-S EyeSight(3,078,000円)
④1.6STI Sport EyeSight(3,564,000円)
⑤2.0GT-S EyeSight(3,618,000円)
⑥2.0STI Sport EyeSight(4,050,000円)

 

■②「1.6GT EyeSight S-style」(「①1.6GT EyeSight」と比較)

1.ホイールが18インチに変更
2.ディスクブレーキが16インチから17インチに変更
3.リヤフォグランプや運転席8ウェイパワーシートなどがオプション装備から標準装備

 

■③「1.6GT-S EyeSight」(「②1.6GT EyeSight S-style」と比較)

1.ビルシュタイン製ダンパー装備
2.アルミパッド付スポーツペダルに変更
3.運転席8ウェイパワーシートが10ウェイに変更

 

■⑤「2.0GT-S EyeSight」(「③1.6GT-S EyeSight」と比較)

1.SI-DRIVEが3モード(I/S/S#)に変更

 

■④「1.6STI Sport EyeSigh」t、⑥「2.0STI Sport EyeSight」
(「③1.6GT-S EyeSight」、「⑤2.0GT-S EyeSight」と比較)

1.ビルシュタイン製ダンパーが専用チューニングされた装備に変更(リヤも)
2.ステアリング、シフトレバーなどSTI専用装備に変更
3.シート材質が専用本革シートに変更

 

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レヴォーグのおすすめグレード


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

レヴォーグは、最も安いグレードの「1.6GT EyeSight」でも、必要十分な装備が設定されています。

Aセグメント車やBセグメント車であるような、最も安いグレードだと絶対ほしい、または付いてあるべき装備が設定されていない、ということはレヴォーグではありません。

前述のグレードの主な違いを見ていただければわかるかと思いますが、違いは走りや内外装の質感をより豪華にする変更のみです。

そのため、走りやシートへの強いこだわりがないのであれば、最もおすすめなグレードは「1.6GT EyeSight」です。

「1.6GT EyeSight S-style」にすることで、いくつかオプション装備だったものが、標準装備となり、お得感がある様に思えますが、特に絶対必要な装備とは思えません。

価格も「1.6GT EyeSight」と比較して6万円程度高くなりますので、「1.6GT EyeSight」で十分です。

 

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レヴォーグ 最新2018年マイナーチェンジ(E型)情報


SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

スバル レヴォーグは2018年6月にE型へとマイナーチェンジを行いました。

2018年のマイナーチェンジ(E型)の変更点は、以下のとおりです。

①STI Sportグレードに、ドアハンドルにメッキ加飾の追加
②ステアリングのセンターベゼルをシルバーからピアノブラックへ変更
③メーカーオプションの本革シートの内、ブライトパールは廃止
④プリクラッシュブレーキの性能を向上(以下、変更内容)
・歩行者および自転車に対する作動タイミングの早期化
・前進時のアクセル踏み間違いによるシステム作動を追加
⑤60周年特別記念車「1.6GT EyeSight Smart Edition」を発売

 

2018年のマイナーチェンジ(E型)の変更点の目玉としては、新グレード「1.6GT EyeSight Smart Edition」の発売ではないでしょうか。

ベース車の「1.6GT EyeSight」からの追加装備は以下のとおりです。

①ダークメッキ+ブラック塗装のフロントグリル
②ブラックベゼルのヘッドライト
③クリスタルブラックのドアミラーカバー
④17インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
⑤アルミパッド付スポーツペダル
⑥コールドウェザーパック[フロントワイパーデアイサー/フロントシートヒーター]
⑦アイサイトセイフティプラス(運転支援)(視界拡張)の標準装備

 

気になる価格ですが、「1.6GT EyeSight」の約286万円より約9万円高い約295万円!
ただし「1.6GT EyeSight」にオプション装備のアイサイトセイフティプラスをプラスすると約306万円となり、「1.6GT EyeSight Smart Edition」の方が約11万円安くなるのです!!

かなりお得なグレードであることは間違いありません。
前項で最もおすすめなグレードは「1.6GT EyeSight」と書きましたが、アイサイトセイフティプラスも標準装備な「1.6GT EyeSight Smart Edition」が最もおすすめなグレードです。

 

以下の記事で、2018年11月27日に発表された”SUBARU 60週年 特別記念車”であるレヴォーグの特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」の詳細情報をご紹介しています。
先に発売され、同じ「1.6GT EyeSight」をベースとした”SUBARU 60週年 特別記念車”である「1.6GT EyeSight Smart Edition」との違いも徹底比較しています。お得なグレードですので、レヴォーグの購入を考えている方は、是非ご覧になってください。

レヴォーグ 特別仕様車2018-2019情報~SUBARU 60週年 特別記念車を比較してみた【Cセグメント おすすめ】
今回は2018年11月27日に発表されたスバル「レヴォーグ」特別仕様車「1.6GT EyeSight V-SPORT」の詳細情報をご紹介します。先に発売が開始された特別仕様車「1.6GT EyeSight Smart Edition」とどう違うのかも徹底比較します。

 

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レヴォーグ 最新フルモデルチェンジ情報

SUBARU「レヴォーグ」公式HPより

レヴォーグの現在入ってきている最新フルモデルチェンジ情報をご紹介します。

上記は、2018年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで公開された「SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT(スバル ヴィジヴ ツアラー コンセプト)」の写真です。
次期レヴォーグのコンセプトカーであると予想されています。

次期レヴォーグは、若干のサイズアップは想定されますが、元々レヴォーグは大きくなりすぎたレガシィの変わりに、日本向けに発売された車ですので、そこまでのサイズアップはないものかと思われます。

スバルは現在3タイプ(1.5L・1.8L・2.4L)のターボエンジンを開発中とのことで、2.0Lターボから1.8Lターボに、1.6Lターボから1.5Lターボに置き換わります。

次期レヴォーグのフルモデルチェンジの発売時期については、いろんな情報がありますが、2020年頃かと思われます。

また新しい情報が入りましたら、更新します。

 

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【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!

車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

しかも、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも普通にあります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は、新車同様の中古車を探してみるという選択肢も大いにありだと思いませんか?!

さらに中古車の場合は、納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。
人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

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なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

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まとめ

今回はスバル インプレッサスポーツとスバル レヴォーグの違い、スバル レヴォーグのおすすめグレードをご紹介しました。

インプレッサスポーツもレヴォーグもとても良い車です。

超節約家の筆者が選ぶレヴォーグのおすすめグレードは「1.6GT EyeSight Smart Edition」とお伝えしましたが、車購入の最終的な判断基準は、購入される方の好みが最も大事です。

今回の記事を参考にしていただき、自分が1番ピンときたグレードを購入するようにしてください。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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