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【2018年度】新車 販売台数ランキング(Cセグメント/SUV/コンパクトカー/ミニバン/軽自動車/メーカー別)人気ランキング

車人気ランキング

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は2018年度(2018年4月~3月)の新車人気(自動車販売台数)ランキングをご紹介します。

販売台数は一般社団法人「自販連」(日本自動車販売協会連合会)および一般社団法人「全軽自協」(全国軽自動車協会連合会)の統計をセグメント別、メーカー別に集計したものです。

 

それでは、2018年度の新車人気動向をセグメント別、メーカー別にみていきましょう。

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  1. 全セグメント(車種)人気ランキング【2018年度】
    1. 1位はホンダ「N-BOX」!
    2. 普通車1位は日産「ノート」!2位は僅差でトヨタ「アクア」!
    3. 2017年度と比較:トヨタ「プリウス」が大幅減!
  2. Cセグメント車 人気ランキング【2018年度】
    1. 1位はトヨタ「プリウス」!
    2. 2017年度と比較:「カローラ」と「シビック」以外は減少
  3. SUV 人気ランキング【2018年度】
    1. 1位はトヨタ「C-HR」!
    2. 2017年度と比較:マツダ「CX-8」が2.3倍増!
  4. コンパクトカー 人気ランキング【2018年度】
    1. 1位は日産「ノート」!
    2. 2017年度と比較:ホンダ「フィット」は大幅に減少!
  5. ミニバン 人気ランキング【2018年度】
    1. 1位は日産「セレナ」!
    2. 2017年度と比較:「セレナ」、「アルファード」、「デリカ」が増加!
  6. 軽自動車 人気ランキング【2018年度】
    1. 1位はホンダ「N-BOX」
    2. 2017年度と比較:スズキ「スペーシア」と「ジムニー」が大幅増!
  7. メーカー別 人気ランキング【2018年度】
    1. トヨタ車 人気ランキング【2018年度】
    2. 日産車 人気ランキング【2018年度】
    3. ホンダ車 人気ランキング【2018年度】
    4. マツダ車 人気ランキング【2018年度】
    5. SUBARU車 人気ランキング【2018年度】
    6. スズキ車 人気ランキング【2018年度】
    7. ダイハツ車 人気ランキング【2018年度】
    8. 三菱車 人気ランキング【2018年度】
  8. 【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!
  9. 【おすすめ】車の下取り価格を30万円以上アップさせるコツ!
  10. まとめ

全セグメント(車種)人気ランキング【2018年度】

ホンダ「N-BOX」公式HPより

2018年度の新車人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。

順位車種名メーカー名販売台数
1N-BOXホンダ239,706
2スペーシアスズキ158,397
3タントダイハツ142,550
4デイズ日産140,053
5ムーヴダイハツ132,320
6ノート日産131,760
7アクアトヨタ127,899
8プリウストヨタ115,123
9ミラダイハツ111,757
10ワゴンRスズキ102,553

1位はホンダ「N-BOX」!

2018年度の新車人気(販売台数)ランキング1位はホンダ「N-BOX」です。

2位のスズキ「スペーシア」と約8万1千台の差を付けての圧倒的な1位です。

 

普通車1位は日産「ノート」!2位は僅差でトヨタ「アクア」!

軽自動車を除く普通車のみでみた場合、日産「ノート」が1位です。僅差で2位はトヨタ「アクア」です。

「ノート」と「アクア」の差は4千台未満しかなく、熾烈な争いを繰り広げています。

「ノート」がぶっちぎりの1位というわけではないので、モデルチェンジなどにより状況は変わるでしょう。

 

2017年度と比較:トヨタ「プリウス」が大幅減!

2017年度と比較すると、トヨタ「プリウス」が14万9千台から11万5千台と3万4千台程度減少していることが特徴的です。「プリウス」といえば2018年年末にマイナーチェンジが行われ、デザインも変更されましたが、この流れを止めることができるかどうかが注目です。

その他、スズキ「ワゴンR」も12万1千台から10万2千台と大幅に減少している一方、スズキ「スペーシア」は11万3千台から15万8千台と4万5千台程度増加しています。TOP10にランクインした車種の中で最大の伸び率となっています。

「スペーシア」といえば、2018年12月20日に「スペーシア ギア」が追加発売され、勢いがあります。

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Cセグメント車 人気ランキング【2018年度】

トヨタ「プリウス」公式HPより

2018年度のCセグメント車人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。

順位車種名メーカー名販売台数
1プリウストヨタ115,123
2カローラトヨタ94,461
3インプレッサSUBARU48,865
4シャトルホンダ27,573
5リーフ日産22,318
6シビックホンダ16,566
7アクセラマツダ15,131
8レヴォーグSUBARU13,468
9プレミオトヨタ10,883

1位はトヨタ「プリウス」!

2018年度のCセグメント車人気(販売台数)ランキング1位はトヨタ「プリウス」です。
2位のトヨタ「カローラ」と2万台程度の差を付けての圧倒的な1位です。

2位の「カローラ」と3位のスバル「インプレッサ」は、4位までの各車と大きな差をつけていますが、「カローラ」の数字は「カローラ アクシオ」、「カローラ フィールダー」、「カローラ スポーツ」の合算、同じく「インプレッサ」も「SUBARU XV」との合算だと思われますので、車種別に分けてみると概ね各車2~3万台程度でしょう。

そう考えると、「プリウス」が圧倒的に人気であることがよく分かりますね。

 

2017年度と比較:「カローラ」と「シビック」以外は減少

2017年度と比較すると、2018年に新型「カローラスポーツ」が発売された「カローラ」シリーズは7万7千台から9万4千台と1万7千台程度増加、ホンダ「シビック」は8千台から1万6千台と約2倍の8千台程度増加しています。

しかし、「カローラ」と「シビック」以外は概ね減少しており、特に「プリウス」が14万9千台から11万5千台と3万4千台程度減少しており、スバル「インプレッサ」や「レヴォーグ」、マツダ「アクセラ」なども3割から4割程度減少しています。

そんなマツダ「アクセラ」は2019年5月頃にフルモデルチェンジが行われ、新型「マツダ3」になる予定です。

また、ホンダ「シャトル」は前年比100%と、全くブレていません。増えてもいませんが減ってもいません。コンスタントに売れています。そんな「シャトル」も2019年5月にマイナーチェンジが行われます。

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SUV 人気ランキング【2018年度】


トヨタ「C-HR」公式HPより

2018年度のSUV人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。

順位車種名メーカー名販売台数
1C-HRトヨタ72,009
2ヴェゼルホンダ59,974
3エクストレイル日産46,487
4ハリアートヨタ42,248
5CX-5マツダ39,958
6フォレスターSUBARU33,641
7CX-8マツダ31,052
8ランドクルーザーWトヨタ29,242
9クロスビースズキ29,075
10CX-3マツダ16,604
11CR-Vホンダ12,991
12エクリプスクロス三菱9,115
13アウトランダー三菱8,759

1位はトヨタ「C-HR」!

2018年度のSUV人気(販売台数)ランキング1位はトヨタ「C-HR」です。

2位はホンダ「ヴェゼル」で、「C-HR」との差は1万2千台程度となっています。

3位の日産「エクストレイル」と「ヴェゼル」も同程度の差となっています。

 

2017年度と比較:マツダ「CX-8」が2.3倍増!

2017年度と比較すると、2017年12月に発売されたマツダ「CX-8」が1万3千台から3万1千台と約2.3倍販売台数が増加しています。

その他、2018年6月にフルモデルチェンジが行われたスバル「フォレスター」、2018年3月に販売が開始された三菱「エクリプス クロス」も1.8倍程販売台数が増加しています。また、2018年8月に新型が発売されたホンダ「CR-V」も新たにランクインしています。

上記の通り新型車の人気は好調ですが、その他の車種は概ね横ばいです。そんな中、トヨタ「C-HR」と「ハリアー」の販売台数は大幅に減少しており、「C-HR」は10万2千台から7万2千台と約3万台程度減少、「ハリアー」も5万4千台から4万2千台と約1万2千台程度減少しています。

SUV市場でも強いトヨタですが、勢いは若干失速しています。
しかし、2019年4月10日に新型「RAV4」が発売!「RAV4」は絶対売れそうな予感!

 

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コンパクトカー 人気ランキング【2018年度】


日産「ノート [NOTE]」公式HPより

2018年度のコンパクトカー人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。
※コンパクトカーは厳密にはAセグメントの車種とBセグメントの車種がありますが、統合してご紹介します。

順位車種名メーカー名販売台数
1ノート日産131,760
2アクアトヨタ127,899
3ヴィッツトヨタ88,946
4ルーミートヨタ86,645
5フィットホンダ85,925
6タンクトヨタ73,013
7パッソトヨタ47,183
8ソリオスズキ46,038
9デミオマツダ43,854
10スイフトスズキ37,349
11トールダイハツ30,227
12マーチ日産11,557
13ブーンダイハツ10,768

1位は日産「ノート」!

2018年度のコンパクトカー人気(販売台数)ランキング1位は日産「ノート」です。

2位はトヨタ「アクア」で、「ノート」とは3,861台の僅差です。

特徴的なのは、2位「アクア」と3位トヨタ「ヴィッツ」の差が3万9千台程度あることです。コンパクトカーは「ノート」と「アクア」の人気が圧倒的であることがよくわかります。

 

2017年度と比較:ホンダ「フィット」は大幅に減少!

2017年度と比較すると、ホンダ「フィット」の販売台数が大幅に減少していることが特徴的です。2017年度は9万9千台程度売れていたにも関わらず、2018年度は8万6千台程度と1万3千台程度減少しています。「ノート」や「アクア」ではなくトヨタ「ヴィッツ」や「ルーミー」と競っている状況です。

「フィット」は2019年内にフルモデルチェンジが予定されており、2モーター式ハイブリッド「i-MMD」が搭載される見込みです。「アクア」並の燃費性能と「ノート」並の加速性能を発揮し、上位陣に加われるかが気になりますね。

その他、トヨタ「パッソ」やスズキ「ソリオ」、マツダ「デミオ」、日産「マーチ」なども1割程度減少しています。

 

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ミニバン 人気ランキング【2018年度】


日産「セレナ」公式HPより

2018年度のミニバン人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。
※ミニバンは厳密にはBセグメント、Dセグメント、Eセグメントの車種がありますが、統合してご紹介します。

順位車種名メーカー名販売台数
1セレナ日産100,017
2シエンタトヨタ95,933
3ヴォクシートヨタ89,944
4フリードホンダ83,670
5アルファードトヨタ63,351
6ノアトヨタ56,872
7ステップワゴンホンダ53,478
8ヴェルファイアトヨタ41,429
9エスクァイアトヨタ40,553
10デリカD5三菱17,075
11オデッセイホンダ15,353
12ハイエースワゴントヨタ9,364
13エスティマトヨタ8,713

1位は日産「セレナ」!

2018年度のミニバン人気(販売台数)ランキング1位は日産「セレナ」です。

2位のトヨタ「シエンタ」と4千台程度の差を付けています。

 

2017年度と比較:「セレナ」、「アルファード」、「デリカ」が増加!

2017年度と比較すると、日産「セレナ」は8万1千台から10万台と1万9千台程度増加、トヨタ「アルファード」は4万5千台から6万3千台と1万8千台程度増加、三菱「デリカD:5」は1万3千台から1万7千台と4千台程度増加しています。

その他の車種は、トヨタ「シエンタ」は微増しているものの、全体的に減少しています。特にホンダ「オデッセイ」やトヨタ「エスティマ」は3割減と大幅に減少しています。

そんな「オデッセイ」は2019年にフルモデルチェンジが噂されていますので、この状況を打破できるか楽しみですね。

 

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軽自動車 人気ランキング【2018年度】


ホンダ「N-BOX」公式HPより

2018年度の軽自動車人気(販売台数)ランキングは以下のとおりです。

順位車種名メーカー名販売台数
1N-BOXホンダ239,706
2スペーシアスズキ158,397
3タントダイハツ142,550
4デイズ日産140,053
5ムーヴダイハツ132,320
6ミラダイハツ111,757
7ワゴンRスズキ102,553
8アルトスズキ75,516
9ハスラースズキ64,464
10N-WGNホンダ56,599
11eK三菱45,347
12キャストダイハツ41,141
13ウェイクダイハツ26,051
14ジムニースズキ25,663
15ピクシストヨタ25,307

1位はホンダ「N-BOX」

2018年度の軽自動車人気(販売台数)ランキング1位はホンダ「N-BOX」です。

2位のスズキ「スペーシア」と8万1千台程度の差を付けての圧倒的な1位です。

 

2017年度と比較:スズキ「スペーシア」と「ジムニー」が大幅増!

2017年度と比較すると、スズキ「スペーシア」が11万3千台から15万8千台と4万5千台程度増加しています。さらに同スズキの「ジムニー」もランク外から8割増加してランクインしています。

「スペーシア」は2017年12月に発売された新型車効果もありつつ、2018年12月には「スペーシア ギア」を追加発売されています。「ジムニー」は人気がありすぎて納期が長くなっている様な状況です。

その他、概ね各車微増微減の横ばい状態ですが、ホンダ「N-WGN」は約1万3千台と大幅に減少しています。「N-WGN」は2019年にフルモデルチェンジが行われる予定ですので楽しみですね。

また、2019年3月28日に発売された日産「デイズ」と三菱「eK」は「プロパイロット」が搭載されるなど、先進装備が満載で大幅な進化を遂げていますので、軽自動車のランキングは大幅に変動するかもしれません。

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メーカー別 人気ランキング【2018年度】

これまでご紹介したランキングをメーカー別にみていきましょう。

トヨタ車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1アクアトヨタ127,899
2プリウストヨタ115,123
3シエンタトヨタ95,933
4カローラトヨタ94,461
5ヴォクシートヨタ89,944
6ヴィッツトヨタ88,946
7ルーミートヨタ86,645
8タンクトヨタ73,013
9C-HRトヨタ72,009
10アルファードトヨタ63,351
11クラウントヨタ58,548
12ノアトヨタ56,872
13パッソトヨタ47,183
14ハリアートヨタ42,248
15ヴェルファイアトヨタ41,429
16エスクァイアトヨタ40,553
17ランドクルーザーWトヨタ29,242
18ピクシストヨタ25,307
19カムリトヨタ19,177
20プレミオトヨタ10,883
21ハイエースワゴントヨタ9,364
22エスティマトヨタ8,713

 

日産車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1デイズ日産140,053
2ノート日産131,760
3セレナ日産100,017
4エクストレイル日産46,487
5リーフ日産22,318
6マーチ日産11,557

 

ホンダ車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1N-BOXホンダ239,706
2フィットホンダ85,925
3フリードホンダ83,670
4ヴェゼルホンダ59,974
5N-WGNホンダ56,599
6ステップワゴンホンダ53,478
7シャトルホンダ27,573
8シビックホンダ16,566
9オデッセイホンダ15,353
10CR-Vホンダ12,991

 

マツダ車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1デミオマツダ43,854
2CX-5マツダ39,958
3CX-8マツダ31,052
4CX-3マツダ16,604
5アクセラマツダ15,131

 

SUBARU車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1インプレッサSUBARU48,865
2フォレスターSUBARU33,641
3レヴォーグSUBARU13,468

 

スズキ車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1スペーシアスズキ158,397
2ワゴンRスズキ102,553
3アルトスズキ75,516
4ハスラースズキ64,464
5ソリオスズキ46,038
6スイフトスズキ37,349
7クロスビースズキ29,075
8ジムニースズキ25,663

 

ダイハツ車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1タントダイハツ142,550
2ムーヴダイハツ132,320
3ミラダイハツ111,757
4キャストダイハツ41,141
5トールダイハツ30,227
6ウェイクダイハツ26,051
7ブーンダイハツ10,768

 

三菱車 人気ランキング【2018年度】

順位車種名メーカー名販売台数
1eK三菱45,347
2デリカD5三菱17,075
3エクリプスクロス三菱9,115
4アウトランダー三菱8,759

 

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【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

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さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

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特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。

 

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上記のことから、一括査定サービスはあまりおすすめできません。

 

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まとめ

今回は、2018年度の新車人気(自動車販売台数)ランキングをご紹介しました。

「人気=良い車」ではないので、人気ランキングはあくまで参考程度としていただき、あなたが最も良いと思った車を購入する様にしてください。

2019年は、各メーカーの主力車種がフルモデルチェンジとなりますので、フルモデルチェンジを待ってみるのも手だと思います。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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