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【カローラスポーツ】マイナーチェンジ2020の変更点〜おすすめグレードが特別仕様車G“Style Package”な理由

モデルチェンジ情報

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2020年6月1日に行われたトヨタ「カローラスポーツ」のマイナーチェンジ(一部改良)による変更点をまとめてみました。

今回のマイナーチェンジ(一部改良)に合わせて特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」が追加されましたが、これが超おすすめグレード!その理由についても、ご紹介します。

 

ちなみに、筆者は「カローラツーリング」の「HYBRID W×B」(ホワイトパールクリスタルシャイン)オーナーです。おすすめオプションも合わせてご紹介します。

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「カローラスポーツ」2020年マイナーチェンジの内容は小ぶり


トヨタ「カローラスポーツ」公式HPより

「カローラスポーツ」マイナーチェンジ(一部改良)の主な変更点

まずは、2020年6月1日に行われたトヨタ「カローラスポーツ」のマイナーチェンジ(一部改良)の主な変更点を、以下にまとめてみました。

 

■装備内容の変更

  • 最上位グレード「G”Z”」、「HYBRID G”Z”」にシートヒーターを標準装備

■特別仕様車の追加

  • 「G」及び「HYBRID G」をベースにした特別仕様車「G“Style Package”」、「HYBRID G“Style Package”」を追加設定

■ボディカラーの設定変更

  • 新色「グレーメタリック」を設定
  • 「ホワイトパールクリスタルシャイン」は新色「プラチナホワイトパールマイカ」に変更
  • 上記新色と「アティチュードブラックマイカ」を組み合わせたツートーンを設定
  • 「スカーレットメタリック」と「オキサイドブロンズメタリック」を廃止

 

上記のとおり、今回のマイナーチェンジ(一部改良)の変更は小ぶりなものとなっています。

最上位グレードのシートヒーターの標準装備や、ボディカラーの変更などが行われていますが、最大の変更点は特別仕様車が追加設定されたことでしょう。

特別仕様車の詳細については後述しています。

 

また、マイナーチェンジ(一部改良)とは関係ありませんが、「CD・DVDデッキ」がオプション設定可能となり、「Apple CarPlay」と「Android Auto」が標準装備となっています。

残念ながらTVはオプション設定のままで、価格(3.3万円)にも変更はありません。

車両本体価格はほとんど変更ありませんが、シートヒーターが標準装備となった最上位グレード「G”Z”」及び「HYBRID G”Z”」は2万円前後上昇しています。

 

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おすすめグレードが特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」な理由


トヨタ「カローラスポーツ」公式HPより

特別仕様車「G“Style Package”」の特別装備

まず、今回追加された特別仕様車「G“Style Package”」、「HYBRID G“Style Package”」の特別装備を、以下にまとめてみました。

  • 特別仕様車専用ブラック塗装の16インチアルミホイール
  • フロントロアグリル フレーム部のサテンクロムメッキ
  • リアバンパーのクロムメッキ加飾
  • Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDターンランプなど&LEDデイライト
  • LEDフロントフォグランプ
  • オプティトロンメーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ
  • シート表皮「合成皮革+レザテック」

 

上記の特別装備のほとんどが最上位グレード「G”Z”」及び「HYBRID G”Z”」に設定されている装備です。

しかし、「合成皮革+レザテックシート」については最上位グレードにも設定されていない装備で、「カローラツーリング」の最上位グレードに設定されているシートと同様の装備です。

 

ベース車や最上位グレードと比較して特別仕様車の良い点

では、ベース車である「G」及び「HYBRID G」、最上位グレードである「G”Z”」及び「HYBRID G”Z”」と比較して、特別仕様車の良い点は何なのか!?

 

ベース車と比較した場合、約18万円高い最上位グレードにしないと設定されなかった以下の装備を、約10万円の価格上昇で設定できる点でしょう。

  • フロントロアグリル フレーム部のサテンクロムメッキ
  • リアバンパーのクロムメッキ加飾
  • Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDターンランプなど&LEDデイライト
  • LEDフロントフォグランプ
  • オプティトロンメーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ

 

また、ベース車に標準装備されているアルミホイールは、あまりカッコいいとはいえないデザインですが、特別仕様車に設定されているアルミホイールはブラック塗装されているため、クールな印象があります。

つまり、ベース車と比較してエクステリアの質感が大きく上昇したといえるでしょう。

 

最上位グレードと比較した場合、オプションでも設定できない「合成皮革+レザテックシート」を設定できる点が、何と言っても嬉しいです。

「カローラスポーツ」で革シートにしようとした場合、15万円以上する高い本革シートを設定する必要があり、中々手が出せない仕様になっていますが、それが特別仕様車では標準装備というのは魅力的です。

最上位グレードだけでなく、当然ベース車と比較した場合でも大きな差異で、インテリアの質感が一気に高くなった印象を受けます。

 

つまり、特別仕様車の最大の魅力は「合成皮革+レザテックシート」が標準装備されている点といっても、過言ではないでしょう。

筆者は「カローラツーリング」のファブリックシートとなっている中間グレード「S」と、「合成皮革+レザテックシート」となっている「W×B」を横並びにして見比べましたが、かなりの質感差があります。

写真で見るより大きな違いがあります。

筆者が「W×B」を選んだ大きな理由の1つでもあります。

リセールバリューも革シートか否かで価格が大きく変わってきますので、非常に大きなポイントです。

 

ベース車や最上位グレードと比較して特別仕様車の気になる点

先程は、ベース車である「G」及び「HYBRID G」、最上位グレードである「G”Z”」及び「HYBRID G”Z”」と比較して、特別仕様車の良い点をご紹介しましたが、気になる点もあります。

 

ベース車と比較した場合、約10万円高くなる価格が気になりますが、特別装備される内容を考慮すれば”気になる”というより”お得”な印象を方が強いです。

 

最上位グレードと比較した場合、特別仕様車には最上位グレードに設定されている以下の装備が設定されていない点が気になります。

  • ブラック艶有り塗装のセンターピラーガーニッシュ
  • 自動防眩インナーミラー
  • スポーツシート
  • シートヒーター
  • 合成皮革巻きインパネアッパー部
  • ドアトリムガーニッシュのシルバー塗装
  • ドアトリムガーニッシュのピアノブラック加飾

 

特に気になる点は、上の黄色着色した装備です。

というのも、「カローラツーリング」の中間グレード「S」と最上位グレード「W×B」でも同様の装備差があり、前述の通り横並びにして見比べた際に非常に気になったからです。

シート表皮ほど気になるわけではありませんが、やはり廉価な印象を受けてしまいます。

「カローラツーリング」の場合、最上位グレード「W×B」でもブラック艶有り塗装のセンターピラーガーニッシュは設定されませんが、筆者は”めちゃくちゃ気になった”ため、ディーラーさんに相談して「カローラスポーツ」「G”Z”」のセンターピラーガーニッシュを取り付けてもらいました。

詳細は以下の記事をご確認ください。

カローラツーリングのセンターピラーガーニッシュをブラック艶有り塗装にしてみた
今回は「カローラツーリングオーナーが語る」シリーズ第3弾!トヨタ「カローラツーリング」のセンターピラーガーニッシュを”ブラック艶有り塗装”のパーツに交換した詳細を写真とともにご紹介します。「カローラツーリング」や「カローラ」のセンターピラーでお悩みの方は、是非参考にしてみてください。

 

上記をまとめると、特別仕様車は質感がかなり向上しているものの、細かい所で廉価な印象が残るといった感じです。

 

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おすすめグレードが特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」な理由

筆者のおすすめグレードは、マイナーチェンジ(一部改良)前までは「HYBRID G”Z”」でした。

「HYBRID G」と比較すると、やはりエクステリア・インテリアの質感差・装備差がかなりあったからです。

 

しかし、特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」の発売されたことにより、おすすめグレードは特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」であると考えます。

最大の理由は「合成皮革+レザテックシート」が装備されている点です。

「HYBRID G”Z”」より価格が約8万円安いのに加え、シート表皮も上質というのは非常に魅力的です。

 

気になる点として、ブラック艶有り塗装のセンターピラーガーニッシュやドアトリムガーニッシュのピアノブラック加飾などがない点をあげましたが、ディーラーさんによっては相談すれば取り付けてもらえる可能性もあります。

そのため、どうしても気になる箇所があれば、そこだけ後付けした方がお得であると考えます。

ちなみに、筆者が後付け設定したブラック艶有り塗装のセンターピラーガーニッシュは、全込み1.3万円程度でしたので、価格差8万円を考慮してもお釣りがきます。

 

さらに、燃費性能も最上位グレード「HYBRID G”Z”」より4.4km/Lほど良く、タイヤサイズも小さいため交換の際の価格が安いなど、維持費の面でもメリットがあります。

ちなみに、燃費性能が4.4km/L変われば、年間走行距離が8千km程度で年約6,500円程度お得になります。10年間で約6.5万円、約8万円の価格差を足せば約14.5万円安くなることが分かります。
※ガソリン代140円で計算した場合

タイヤを2回交換したと仮定した場合、タイヤ代も含めれば20万円近くなります。

 

つまり、質感と装備内容、コストを考慮すれば、最もちょうど良いのが特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」なんです。

 

「カローラスポーツ」を買うならハイブリッド車がおすすめな理由

ガソリン車 or ハイブリッド車について、迷う方もいらっしゃると思います。

 

ガソリン車とハイブリッド車の車両本体価格差は28万円程度ありますが、諸費用の減税により10万円前後差は縮まります。

さらに、燃費性能差より年間走行距離が8千km程度で年約3万円程度差が縮まりますので、10年間で30万円程度安くなります。
※ガソリン代140円で計算した場合

つまり、6年程度で差がなくなり、10年乗れば12万円程度ハイブリッド車の方がお得になるのです。

 

また、静粛性を考慮してもハイブリッド車の方が上です。

加速性能については、中間加速ではガソリン車の方が上な感覚もありましたが、発進時の加速性能はハイブリッド車の方が上です。何れにしても燃費性能ほどの差はありません。

 

つまり、年間走行距離や使用環境によって異なりますが、多くの場合でハイブリッド車を選択した方がおすすめといえるでしょう。

 

上記をまとめると、装備面や維持費の面でお得な特別仕様車「HYBRID G“Style Package”」が最もおすすめといえるでしょう。

 

「カローラ」シリーズのおすすめオプション、「カローラツーリング」にはなりますがエクステリアやインテリアの写真は以下の記事に掲載しています。

エクステリアは多少異なりますが、インテリアはほぼ同じですので、参考にしてみてください。

【カローラツーリングオーナーが語る】カローラの実燃費(平均燃費・最高燃費・最低燃費)とは!?
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さらに安く、お得に購入したい方は、”新車同様の中古車”も検討してみましょう。

 

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【おすすめ】新車同様の中古車なら新車より60万円以上安く買える!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

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■中古車のメリット、デメリット
新車同様の中古車を買う場合のメリットは何といってもその安さ!ですが、デメリットとしては、自分の付けたいオプションが選べないという点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

なので、中古車選びのポイントは、車のカラー及びメーカーオプションは妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ!
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ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。

 

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まとめ

今回は、トヨタ「カローラスポーツ」のマイナーチェンジ(一部改良)による変更点、おすすめグレードについてご紹介しました。

 

「カローラスポーツ」は、先進的でトップクラスの安全性能、比較的高い質感に優れた乗り心地、そして圧倒的な燃費性能と、総合的に優れたクルマだと筆者は考えています。

ライバルであるスバル「インプレッサスポーツ」やマツダ「MAZDA3(マツダ3)」、ホンダ「シビック」などと比較して、質感や車内の広さ、走りなどで劣っている点もありますが、総合力では勝っており、買って後悔しない最も無難なクルマであるとも思います。

Cセグメントクラスのクルマを検討している方だけでなく、トヨタ「ヤリス」やホンダ「フィット」などのコンパクトカーを検討している方にもおすすめです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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