”新車同様の中古車”なら新車より60万円以上安く買える!
スポンサーリンク

【新型ヴェゼル オプション】おすすめ&不要なオプション5選!

ホンダ ヴェゼル 内装 インテリア車の比較&試乗記

こんにちは!青空ひつじ(♂)です。

今回は、2021年4月22日にフルモデルチェンジが行われた新型ホンダ「ヴェゼル」にがっつり試乗してきました。

そこで、新型「ヴェゼル」のおすすめオプション、不要なオプションをご紹介します。

果たして、新型「ヴェゼル」に必要なオプションは何なのか!?

 

※掲載している新型「ヴェゼル」の写真は、「e:HEV Z」(プラチナホワイト・パール)、「G」(クリスタルブラック・パール)です。
※「G」と「e:HEV X」の内外装はほぼ同じですので、「e:HEV X」を検討中の方も参考にしてみてください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

新型「ヴェゼル」のおすすめオプション

ホンダ ヴェゼル 外装 エクステリア
まずは、新型「ヴェゼル」のおすすめオプションについて、考えてみましょう。

 

Honda CONNECTディスプレイは必須!

まず「Honda CONNECTディスプレイ」(ETC2.0車載器、後退出庫サポート、ワイヤレス充電器)ですが、社外品のナビを設定しようと考えている方以外は、必須装備といえるでしょう。

「e:HEV PLaY」以外はディーラーオプションの15万円前後と価格の安い8インチナビを選択することも可能ですが、別途ETC車載器を設定した場合、「Honda CONNECTディスプレイ」を設定した場合と比較して約3万円しか安くなりません。
※Honda CONNECTディスプレイの価格は約22万円

そのため、自動地図更新サービスやワイヤレス充電器もセットになっている「Honda CONNECTディスプレイ」の方が間違いなくお得でしょう。

ただし、「Honda CONNECTディスプレイ」はCDやDVD再生ができないため、CDやDVD再生を行いたい方は、必然的にディーラーオプションのナビを選択する必要があります。

 

フロントグリル(クロームメッキ)によりフロントグリルにアクセントを!

ボディカラーと同色のフロントグリルに違和感を感じる方は、ディーラーオプションのフロントグリル(クロームメッキ)を設定することで、フロントグリルにアクセントがついてオシャレになるため、おすすめです。

クロームメッキとは別にグロッシーカッパー・メタリックのものもありますが、3,000円程度安いことなどからクロームメッキの方がおすすめです。

フロントグリル(クロームメッキ)の価格は、5万円前後となっています。

割高だと感じる方は、ボディカラーに「クリスタルブラック・パール」を選択することでフロントグリルが目立たなくなるため、最も安くフロントグリルの違和感を解消することができます。

 

アクアクリーンミラー(G・e:HEV Xの2WD車のみ)

ここからはガソリン車「G」とe:HEV搭載車で最も安い「e:HEV X」に限定したおすすめオプションとなります。

まずは、「アクアクリーンミラー」です。

「アクアクリーンミラー」は親水式ドアミラーのことで、ドアミラーに雨粒がつきにくく(流れやすく)なります。

激しい降雨時はドアミラーが見えなくなるくらい雨粒が付着することもあるため、それを防止することができる「アクアクリーンミラー」は降雨時の安全性を高めることに寄与します。

 

「アクアクリーンミラー」は、親水と撥水という点で異なりますが、いわゆるガラコを施工した状態のドアミラーとなります。

価格は約1.5万円となっていますので、ガラコを都度施工した方が安いのは間違いありませんが、施工の必要がないというのが最大の魅力でしょう。

仮に年1本単位でガラコを購入した場合、10年間で約6,400円となるため、「アクアクリーンミラー」はガラコより8,000円程度高くなるでしょう。

そのため、”施工の手間>8,000円”と考える方には、間違いなくおすすめです。

ガラコの施工はさほど手間ではありませんが、触れたり洗車したり1ヶ月~2ヶ月程度経過すると効果がなくなってしまう点がネックです。

 

「G」と「e:HEV X」の4WD車、「e:HEV Z」と「e:HEV PLaY」には標準装備されています。

 

オートリトラミラー(G・e:HEV Xの2WD車のみ)

次は、「オートリトラミラー」です。

ドアロックと連動して、ドアミラーが自動で展開、または格納する装備です。

狭い駐車場に駐車した際に邪魔なドアミラーを自動的に格納できたり、ロックしたかどうかの確認が1目でわかるなどのメリットがあります。

昨今、軽自動車を含め多くのクルマに装備されるており、もはや”あって当たり前の装備”といえるでしょう。

価格は約1万円と、クルマのオプションとしては低価格なため、できれば装備しておきたいところです。

「G」と「e:HEV X」の4WD車、「e:HEV Z」と「e:HEV PLaY」には標準装備されています。

 

USBチャージャー リア用(G・e:HEV Xの2WD車のみ)

リア用USBチャージャーは、コンソールボックス裏に2口設置され、最大2.5Aと比較的高速な充電が可能な装備となっています。

「G」と「e:HEV X」の2WD車の場合、充電用USB端子が前席(2つ)にしかありませんので、後部座席に乗車した人は充電しづらい環境となっています。

長いUSBケーブルを用いたり、前席の乗員に充電したい端末を渡して充電することも可能ですが、リア用USBチャージャーを設定した方が利便性が高いことは間違いありません。

リア用USBチャージャーは、昨今新型車の多くに装備されており、”あって当たり前の装備”となりつつあります。

価格は約約1万円と、クルマのオプションとしては低価格なため、できれば装備しておきたいところです。

「G」と「e:HEV X」の4WD車、「e:HEV Z」と「e:HEV PLaY」には標準装備されています。

 

その他

上記の他に必要だと考えるオプションは、スタンダードなマット(約3万円)程度です。

上記のオプション価格の総額は約30万円となります。
※「G」と「e:HEV X」の4WD車、「e:HEV Z」と「e:HEV PLaY」の場合

仮にフロントグリル(クロームメッキ)が不要であれば、約25万円となります。

新型「ヴェゼル」には、安全装備など必要な多くの装備が標準装備となっているため、他車と比較してオプションが少なくなっています。

そのため、オプションで一気に価格が上がる様な心配はありません。

 

スポンサーリンク

新型「ヴェゼル」の不要なオプション

ホンダ ヴェゼル 外装 エクステリア
次は、逆に筆者が考える不要なオプションをご紹介します。

ディーラーに言われるがままオプションを設定すると、オプション総額が非常に高くなってしまうため、極力不要なオプションは省くようにしましょう。

 

プレミアムオーディオとセットの「マルチビューカメラシステム」

まずは「マルチビューカメラシステム」です。

先代「ヴェゼル」や「フィット」にはなく、駐車時に便利な車両周辺カメラではありますが、価格は約13万円と高価な点がネックです。

例えば、トヨタ「C-HR」のパノラミックビューモニターは約1.5万円、トヨタ「ライズ」はステアリングスイッチとセットで約5万円と、他社(トヨタ)より2.5倍~8.5倍程度高いことがわかります。

 

価格が高い最大の要因が、プレミアムオーディオ(10スピーカー)とのセットオプションとなっていることです。

13万円という価格の半分以上は、このオーディオの価格といえるでしょう。

プレミアムオーディオも一緒に設定したいと考えるユーザー以外に何のメリットもない、極悪なセットオプションだと個人的には考えます。

是非とも、今後の改良で設定変更してほしいところです。

 

とはいえ、駐車が苦手な方には設定しておきたい装備だけに、13万円払ってでも設定したいと考える方がいらっしゃるかもしれません。

その際は、約4万円と比較的安い「フロントカメラシステム」も検討してみましょう。

「マルチビューカメラシステム」の様にグラウンドビュー(車両真上から見た映像)やサイドビューは確認できませんが、フロントビューとリアビュー(リアワイドカメラより)は確認できます。

また、「パーキングセンサーシステム」が全車標準装備されていますので、音やマルチインフォメーションディスプレイで表示されるインジケーターで障害物との距離を確認することができます。

そのため、「フロントカメラシステム」+「リアワイドカメラ」+「パーキングセンサーシステム」だけでも、車両真横を除く部分を確認できます。

 

「マルチビューカメラシステム」は非常に便利な装備ではありますが、価格の高さがネックなため、上記の装備はおすすめです。

 

高すぎるドライブレコーダー

次は、ドライブレコーダーです。

ディーラーで購入した場合、9万円前後と非常に高い価格になることがネックです。

自分で購入した場合、価格は360°カメラでも3万円前後ですみ、前後のドライブレコーダーなら2万円以下ですむため、間違いなく自分で購入した方がお得です。

装着は非常に簡単ですが、難しい場合は自分で外品を購入してディーラーに装着をお願いしても良いと思います。

ディーラーにもよりますが、おそらく無料で装着してくれるでしょう。

クルマは高い買い物ですから、サービスの範囲内でしょう。
※筆者は外品のLEDマップランプとルームランプを自分で購入し、ディーラーさんに無料で取り付けてもらいました。

 

メリットがないETC2.0車載器

次は、ETC2.0車載器です。

ETC2.0車載器は、通常のETC車載器より2~3万円程度高いにも関わらず、恩恵はほとんどありません。

筆者はスバル「インプレッサスポーツ」購入時にETC2.0車載器を選択しましたが、何のメリットもなかったため、以後ETC車載器を装着する様にしています。

東京など一部の地域ではメリットもありますが、ほとんどの地域で価格が高いだけでメリットは少ないため、不要だと考えます。

「Honda CONNECTディスプレイ」を設定した場合は標準装備されますので問題ありませんが、ディーラーオプションのナビを選択した場合は、ETC車載器を選ぶ様にしましょう。

 

外観を損ねるドアバイザー

次は、ドアバイザーです。

ドアバイザーは、メリットが少なく、何と言っても”ダサい”。これが不要だと考える最大の理由です。

上記の理由で、最近は装着率が低いとディーラーさんも話していました。

見た目をどう感じるかは人それぞれですが、約2万円の価値はないと筆者は考えます。

 

高価なボディコーティング

最後は、ボディコーティングです。

ボディコーティングは、多くのディーラーでおすすめされますが、小まめ(1ヶ月~2ヶ月に1回程度)に洗車を行うのであれば、筆者は不要ではないかと考えています。

価格も11万円前後と非常に高額なため、可能であれば外しましょう。

 

スポンサーリンク

新型「ヴェゼル」の見積額と値引き額

ホンダ ヴェゼル 外装 エクステリア
最後は、新型「ヴェゼル」の見積額をご紹介します。

  • 「G」約257万円
  • 「e:HEV X」約288万円
  • 「e:HEV Z」約312万円
  • 「e:HEV PLaY」約330万円

 

上記は、何れも前述のおすすめオプション(フロントグリルを除く)、諸費用を含んだ価格です。

値引き額は15万程度でした

点検パックは毎年点検代を払うよりお得なため付けるべきかと思いますが、点検パックの価格は”先に払っているだけ”なため、上記の価格からは抜いています。

 

ディーラーに言われるがままの条件で購入すると、不要なオプションを付けられたり、値引き額が少ないままの価格となってしまい、「e:HEV Z」なら300万円後半の価格を提示されることも少なくないでしょう。

そのため、少しでも安く新型「ヴェゼル」を購入できる様に、賢く購入しましょう。

 

さらに安く、お得に新型「ヴェゼル」を購入したい方は、”新車同様の中古車”も検討してみましょう。

 

スポンサーリンク

【おすすめ】”新車同様の中古車”なら、新車より60万円以上安い!


車は基本的に新車で買うもの!私はずっとそう考えていました。

しかし、新古車・未使用車や走行距離1,000km程度の車は新車同様です。

さらに、モノによっては普通に新車を買う場合より60万円以上安く買えるケースも多数あります!

上記を考えると、新車購入を検討中の方は”新車同様の中古車を探してみる”という選択肢も大いにありだと思いませんか?!

また、中古車の場合は納期待ちが長い車と異なり、すぐに納車されます。人気車種の場合は納車に8ヶ月以上かかるケースがあることも考えると、魅力的ではないでしょうか。

 

■中古車のメリット、デメリット
”新車同様の中古車”を買う場合のメリットは何といってもその「安さ」が魅力ですが、デメリットは「自分の付けたいオプションが選べない」という点でしょう。

ただし、上記はメーカーオプションの場合のみで、ディーラーオプションの場合は後付けも可能です。

そのため、中古車を選ぶ際は車のカラー及びメーカーオプションを妥協しないようにしましょう。

 

■中古車を買うなら中古車販売台数No1のガリバーがおすすめ!
中古車を買うなら、中古車販売台数1位のガリバーがおすすめです。

中古車業界の最大手で、知名度も高く、信頼性が高いため安心です。

さらに、ガリバーは以下のメリットもあります。

  • 修復歴車(事故車、事故歴ありの車)を販売していない
  • 納車後、100日以内であれば返品可能
  • ディーラーより長い10年保証(走行距離無制限、ハイブリッドカーのバッテリーなども保証)

ガリバーによると、修復歴車の約4割(39.4%)の車で何らかの故障が発生していたため、修復歴車の販売をやめたようです。そんな修復歴車を販売していないので、故障が発生するリスクが低いともいえますね。

特に驚きなのが、100日以内であれば返品可能というところではないでしょうか。これなら、仮に購入した車に問題があった場合や、急に車の使用シーンが大きく変わっても安心ですよね。

その他、ディーラーよりも長い10年保証というのも心強いです。ハイブリッドカーのバッテリーなども保証対象なのでさらに安心です。走行距離が何kmでも保証対象です。

 

■中古車は早いもの勝ち!非公開在庫もある!
中古車は基本的に1台限りのものですので、良い車も早く問い合せしないと売れてしまう可能性があります。

また、ガリバーでは毎日約500台の車を買取しており、まだネット上で公開されていない車(非公開在庫)もたくさんあります。

ガリバー 公式サイトに登録すれば、自分で検索するだけでは見つけられない”あなたに最適な車”をガリバーが探し出してくれます。さらに「非公開在庫」も優先的に紹介してもらえます。

 

■さらに!2021年9月~10月は”25周年大創業祭セール”でお得に購入できるチャンス!
ガリバーは、2021年9月1日~2021年10月31日の期間中、25周年大創業祭セールを開催しています。

期間中はセール車両が大放出され、お得なクルマを購入しやすくなっています。

ただし、セール車両は先着順につき売り切れる場合があるため、お得に購入したい方はお早めに!

 

気になった車、欲しい車がある方、セール車両を購入したい方はガリバーに登録して探してもらいましょう!

※中古車の販売金額は申込完了ページには表示されません。登録後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。

 

スポンサーリンク

【おすすめ】車の下取り価格を30万円以上アップさせるコツ!


新車を購入する際、現在の車をディーラーで下取りに出す方も多いと思います。

しかし、中古車買取サービスを使用することで現在の車を30万円以上高く売ることも可能です!

中古車買取サービスは、中古車の買取台数ランキング1位のガリバー無料査定がおすすめです。

買取台数No1なのには、それだけの高価買取実績サービスの良さ信頼性があります。

中古車販売台数も1位でしたが、中古車買取台数も1位のガリバーは、まさに中古車業界の”トヨタ”的存在です。

 

■ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由
中古車買取台数が1位ということは、多くの人がガリバーで愛車を売っていることになりますが、ガリバーが支持される理由、高価買取できる理由は、以下のとおりです。

  • 買取車両の在庫期間を短くする独自のシステムで、在庫管理コストを大幅に削減
  • 全国約550店の直接販売店舗とオークション会場、海外店舗による圧倒的な販売網で中間業者を挟まずに、マージンカットを実現し買取額に反映
  • ディーラーの下取りと異なり、オプションやアクセサリーを買取額にプラス評価!

 

■筆者の一括査定体験談
買取といえば一括査定というサービスもありますが、実際一括査定に登録してみたところ、各業者からの山の様なメールと電話が来て大変鬱陶しい思いをすることになりました。

また、個人情報も各社に流れてしまうためプライバシー保護の観点からみても良くありません。

上記のことから、一括査定サービスはあまりおすすめできません。

 

■あなたの愛車の価格を知り、さらに高く売りましょう!
高価買取実績のあるガリバーで無料査定することにより、あなたの愛車が高く売れる可能性は大きく広がります。

高値がつけばガリバーでそのまま売ってしまっても良いですが、さらにガリバーで出された査定額を用いてディーラーで価格交渉の材料に使う手もあります。

何れにしも、無料ですのでガリバーで査定を行うデメリットはほとんどありません。

査定時にお車の情報を入力する必要がありますが、45秒程度で行えるため簡単です。

もちろん、とりあえず査定するだけもOKです。

 

私はスズキ「スペーシア カスタム」を売る際、ディーラーで下取りに出した後にガリバーの無料査定を知り、「もっと高く売れたなぁ」と大変後悔しました。

私のような後悔をしないためにもガリバー無料査定を行い、現在の車を少しでも高く売って、新しい車を安く買いましょう

※愛車の査定金額は申込完了ページには表示されません。入力後、ガリバーから電話がかかってくるので、そこで詳しい話を聞いてみましょう。

 

スポンサーリンク

まとめ

新型「ヴェゼル」は、内外装の質感の高さ・室内や荷室の広さ・加速性能や燃費性能・乗り心地や静粛性など、総合的に優れたコンパクトSUVとなっています。

中でも、室内の広さや使い勝手はライバルSUVより非常に優れています。

そのため、トヨタ「ヤリスクロス」や「C-HR」、マツダ「CX-30」だと室内が狭いと感じていた方には、非常におすすめだといえます。

 

一方、気になるのは安全性能です。

「ヤリスクロス」や「CX-30」と比較すると、設定されていない装備や性能的に劣る装備がいくつかあり、安全性能を重視するユーザーにとっては、あまりおすすめできないといえます。

とはいえ、トヨタ「ライズ」や日産「キックス」と比較すれば、同等または勝っている点もあるため、欠点とまでは言えないでしょう。

 

燃費性能では「ヤリスクロス」に圧倒的大差で敗れていますが、「ヤリスクロス」は室内の質感が低く、室内が非常に狭いことがネックです。

内外装の質感では「CX-30」より劣りますが、室内の広さや使い勝手、燃費性能(維持費)が(ヴェゼルe:HEVと比較して)悪いことがネックです。

上記の様な突出した欠点がないため、幅広いユーザーにおすすめできるクルマになっていると考えます。

 

また、新型「ヴェゼル」の価格は「C-HR」や「CX-30」、「キックス」より安めで、「ヤリスクロス」と同価格帯となっているため、価格設定が比較的安いことも魅力の1つです。

そのため、新型「ヴェゼル」はコスパが高いといえるでしょう。

ただし、価格が圧倒的に安い「ライズ」と比較すれば30万円以上高くなるため、250万円以下でコンパクトSUVを購入したい方や、5ナンバーサイズのコンパクトSUVを購入したい方にはおすすめできません。

 

上記をまとめると、「ヤリスクロス」・「C-HR」・「CX-30」・「キックス」などのコンパクトSUVの購入を検討していた方には、新型「ヴェゼル」は非常におすすめなクルマだと筆者は考えます。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント